Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする四捨五入して還暦男の、適当な言語の羅列記録・自称乱学者

covid-19

ふらふら散歩・・・「御殿場線 第二庶子踏切」界隈・・・「泉屋」の思い出

「鮎定食」はナニも飾るところのない、普通の定食だった。だが、定食っていうのはそういうのが一番嬉しいのである。そうして気取らずに鮎を食して満足するのである。もう、随分前に看板を下ろしたみたいだ。しばらくご無沙汰していたら、営業を終えていた。…

新型ではなく旧型のコロナ?ノロウイルスの季節でもあるからねぇ

今流行の新型コロナの話ではなく、従来型というか旧型というか、の、コロナウイルス罹患の経験談である。もう40年近く前の話だから、現在のようにPCR検査も抗原検査も無かったからなぁ・・・。

密を避けて植替えすると花も咲く

水仙も密を避けないと綺麗な花を咲かせない。球根の増大は自らの生存を困難にしてしまう。ま、そんなコトを思いつつニュースと照らし合わせてみた。ま、庭を見ていてもこんなコトをブツブツと考えてしまうんだな。なかなか単に花の綺麗さに遊ぶコトが出来な…

目に見えないが感ずるコト・・・湿度

湿度の話から小さなモノの話に繋げて、目に見えない話から神秘の世界を垣間見つつ、話は宝くじの妄想となった。1000字に満たない文中で、随分と幅広い世界を構築出来たなぁ・・・ワッハッハ!

〆の一本は縁起担ぎ?「開運」無濾過純米

ワガハイの祖父母っていうのは明治生れの人だったから・・・19世紀末に生まれたんだっけ?

オミクロン株についてクサイ話

ギリシア文字って、慣れないから書きにくいし、ソモソモ全てを書く機会がない。で、順番もナンダカ判然としないワガハイ。数学で使ったとか、ロケットとかのナニガシカの名前で使われたとか、そういうコトが無いと聞く機会もない。で、この際だから備忘録!

季節外れになってしまったが「仙鳴郷 夏の純米生酒」美味し酸!

冷や~室温での飲用に向く。まさしく夏酒である。真夏ならば、これをキンキンに冷やして呑むのがイイだろう。夏だからといってビール一択というのは寂し!で、ワガハイが呑んだ季節は晩秋である。晩秋でも15℃前後の温度帯が良好な感じだったかな。それは勿論…

目覚まし時計は午前4時・・・へんな夢

長い洞窟のような所を歩いている・・・ああ、ここは胃の中なんだなぁ・・・曲がっているケド、これって十二指腸かな?コッチの小さな穴は胆管かな?なんて思いながら歩いているのである。

昭和には角打ちもあったし「タイガー食堂」もあった・・・銀座の裏通り

ちょうど一ヶ月前に、神奈川県の新型コロナウイルス感染者数を書いた。別に書かなくても情報は氾濫しているんだが、メモしておかないといずれ消えてしまうものだろう。ウェブ情報は直ぐに調べられて便利だが、簡単に更新されるし消去されてしまうからな。

だいたい3000字書くと終わるな・・・コロナ禍はまだまだ終わってない筈だよな

「二度あることは三度ある」と言うが、ならば三度あったら四度あるのだろうか?新型コロナ感染者の波も、第五波があれば第六波もあるだろうと身構える。人出が増えて、加えてワクチンの有効性も徐々に下降線を辿っていく運命は証明されているのだから、軽症…

ソモソモ「詩」とは「祈り」なのだろう・・・「宮沢賢治の彼方へ」

miyazawakenjisisyuu・・・と打ったところ・・・宮沢賢治歯周・・・と変換しおった!全く酷い話だ!そりゃあ、ソロソロ歯医者の定期検診予約をしなくては、と思っていたところだが、ワガハイの心理を読み解いてしまう変換能力を備えたのだろうか・・・ATOK!

ホトトギスがいっぱい・・・でもホトトギスは飛んでこない庭

ワガハイが植替えなどしてしまったところ、また増えた。まあ、増殖していくというのは生命体としてはそういうモノではあろう。

それはまるで耳鳴りの様に・・・「嗅覚異常」の経験

嗅覚異常について語られる症状の内容が、ワガハイが若かった頃、インフルエンザで酷い目にあった時に経験したコトと共通するように感じた。

鳴かぬなら鳴かせてみるのはムリなホトトギス・・・西丹沢のニホンザルにバカにされた男とはワガハイのコトである!

里芋は好物だったんだが、昨年遂にアレルギー反応を起こしてしまったので、食べるコトが出来なくなった。食べて10分も経たないうちに喘息の初期症状が出て来たのだ。

木曽谷の魅力・・・「栗きんとん」食べたい!(神奈川県新型コロナウイルス感染者数)

「松月堂」「川上屋」「すや」と有名店があって、それぞれが微妙な違いをもって美味ですなぁ・・・だから時間があれば三店舗を巡って購入することになる。

1918年以来 受け継がれた技術の結晶・・・ヤベェ~率88% or 70%?

有能な才能の持ち主がよりによって長期間、味覚嗅覚異常に苛まれてしまったなら、日本の食文化全体の将来に対して悪影響をもたらすかもしれない。

「お買い上げの日より5年かつ製品使用時間が30,000時間以内」マンマミ~~ア! マドンナ・サンタァ~!

妙に制限速度をしっかりと守って走っている前走車がある・・・ソレってもう、免許の残り点数が僅かなのかもしれない。もう、戦々恐々走らせているのかもしれない。そういう事情を抱えたドライバーもいるだろう。そういう人を煽っちゃいけないねぇ。

先日の睡眠についての補足と・・・中井町 雑色横穴墓群前の稲刈り風景

古墳があって、田圃があって、収穫が始まった風景。稲作文化に思いを馳せる風景だと思いませんか!コロナ禍で世の中大変だけど、それでも今秋もお米が収穫出来ました。

温湿度計は呼吸器疾患の人間にとって目安になる・・・ツツガムシ要注意の季節

抗原抗体反応のスピードっていうのは思った以上に素早い!そういう実感があるんだが、ゆえに、相手がウイルスであっても、特に抗体が用意されていれば相当に素早く抗原に対して免疫は反応するはずである。

副反応あけに呑んだ酒・・・因幡のお酒「純米酒 日置桜 R1BY」

ご自愛に適した酒・・・念のためワクチン接種後しばらくは飲酒を避けたんだが、摂生あけに幾つか呑んだ酒で最も印象的だった酒がコレだ!

夏に酒は熱燗で!・・・パラ観戦は少し冷静に・・・「熟成 丹澤山 純米酒 雄町70 火入 2015年度醸造」

手榴弾にロケットランチャーって、なんじゃそれ?何処から入手出来るんだろう・・・ワガハイは、協会酵母も入手出来ないのにねぇ。

2日前の温暖化問題の続き・・・そして美しき姫君「生酒 純米酒 鶴乃里生原酒 限定酒 2019」

冷蔵庫から取り出した一升瓶は結露していかにもフルーツかの如く、旨そうな表情を見せる。

エアコン・窓周辺の大掃除に手こずる

本日は朝から大掃除だ。リビングのエアコンや窓周辺の拭き掃除で午前中の時間が終わった。この夏、雨が多いからねぇ・・・微妙にカビっぽい汚れがあるわけだ。だからひたすら拭き掃除。そして窓を大々的に開放して乾燥。

ラインホルト・メスナーの本が友人から返されていない・・・長谷川 恒男の本が書棚から取り出せない

ストイック・・・そう言えばそういう世界なのかもしれない。でも、内なる声ってぇヤツだな・・・それを聞いちゃうんだろうな。だから一人山の中で寂しいばかりではないんだろう。それが神かどうかはワカランが

ワクチン接種は鎧を着用した位にはなるかもしれない・・・だが五エ門の斬鉄剣なら切られちゃうねぇ

丁寧に扱ったクルマならば10万キロを超えても大修理をしなくても乗り続けられたりするが、雑に扱ったクルマは5万キロでもボロボロだからねぇ・・・見てくれ良くてもエンジン内部がデロデロだったりするもんだ。

葡萄狩りに行ったのは・・・バケツに入れて潰したい!

数年前、藤沢の引地川沿いをフラフラ散歩していた時に、県立藤沢総合高校の近くにも葡萄園があったと思うんだな。

あるものには崩壊と不足しかない・・・ペルシアの四行詩を部分読みしながら

自宅療養とは体よく言うが野戦病院以下だ。戦場だって負傷すれば軍医がモルヒネ一本ぐらいは打ってくれるかもしれない。抗体カクテル療法なんぞという手法も言われているが、どうせ圧倒的にクスリが足りないんだろう。

お子さんの工作とか自由研究の手伝い?・・・整形外科医は縫い物の日だったと言う

コロナ禍の今、夏休みの宿題に追われるお子さん、そしてお父さんお母さん、自由研究や工作なんかやるならば、十分に注意して下さいね。ちょっとだからと油断すると、怪我しますな。

代表的日本人の一人・・・成田山で見つけた

〈代表的日本人の一人〉とは、おそらく内村鑑三の著作「代表的日本人」のことを指すのだろう。この本は1908(明治41)年に英文著作の「Representative Men of Japan」が初版となるのかな。今、ほとんどの人が入手するものは岩波文庫から出ている鈴木範久氏の…

ファイザーワクチン接種二回目・・・Max. 37.5℃の発熱

朝の体温36.8℃、正午37.0℃、接種後24時間経過で37.5℃。その後、夜まで37.5℃が続く。上腕部の筋肉痛は左上腕部全体であり、痛みは左肩の一部に達する。また、身体各部の免疫ポイントをチェックするかのように、節々や、代表的なリンパ節があると思われる場所…