Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする四捨五入して還暦男の、適当な言語の羅列記録・自称乱学者

covid-19

2022年6月8日発表の神奈川県市町村別新型コロナウイルス感染者数・・・減ってきたケドねぇ

前回の神奈川県内の感染者数をまとめてから一月が過ぎたので、昨日の感染者数を記録しておこうと思う。

【号外】ゴールデンウィークの終わりに神奈川県内の感染者数をまとめておこう

ゴールデンウィークも終わりだ。感染者数も少し減ってきているので、その人数をメモしておこうと思う。やっぱり人出の後は感染者数って増えてしまうのだろうか? 前回は以下リンク先である。 etsuro1.hatenablog.com 2022年5月7日 神奈川県新型コロナウイル…

【号外】久しぶりに神奈川県内の感染者数をまとめておこう

ウクライナのコトで、忘れてはいないものの少し影が薄くなったコロナ禍だが、久しぶりに神奈川県内の感染者数をまとめておこうと思う。

ワイルドストロベリーは変異種が多いんだそうだ・・・三回目ワクチン接種で沈没中の妻!

ワイルドストロベリーは野生化する位だから、地植えならば特別施肥の必要はなさそうだ。鉢植えでは軽く肥料を補う程度で十分だろう。むしろ肥料過多っていうのはロクなことがないかもしれない。

狭い庭の勢力図・・・今年の「オステオスペルマム」はいかに? サリチル酸について

今年のオステオスペルマムは、どんな感じに花を咲かせていくのか楽しみだ。ただ、並んで植えられているアイリスの勢いが心配である。

藤の花芽と「ファファモ」の交差接種結果・・・痛いのよ~、痛いのよ~♪

ワクチン三回目接種も終わり、副反応も一応の収まりをみたので、このコトをまとめておこうと思う。

オミクロン株の特性に合った備蓄食品・・・カレーってダメだろう?

「お値段なり…」とか「味がイマイチ…」とか酷評も見られたんだが、ワガハイ的にはナカナカの優れものであると思った。

三寒四温の頃は喘息に厳しい・・・ジョウビタキと太ったイソヒヨドリ

コロナ前は、マスクしていると奇異な目で見られるコトもあったんですが、そういう点では最近は楽ですね。奇異な目で見られないというのは、やっぱり気が楽ですよ。

少し我が脳ミソをネジ巻・・・ネジ切れない程度(神奈川県新型コロナウイルス感染者数)

最近は、ペットも愛されて穏やかな環境で過ごすから長寿になった。コロナ禍で戦争とは・・・全く人々を愛犬ほどにも愛していない、としか思えない。

ノヴゴロド州にはじまりビバリーヒルズに終わる人生・・・ラフマニノフから思うコト

祖国愛を語って群衆を煽動する場面に遭遇したら、その場から速やかに逃げるのが安全というものだ。大国として誇れるのは核弾頭の数っていうんじゃぁ、情けないわなぁ。

コウヤボウキ・・・「神奈川県立いせはら塔の山緑地公園」散策しつつ思う

弘法大師なら、この状況をどの様に導こうとするのだろう。現代では、祈り拝む信仰では多くの人々を救えそうにないからな。

出来るだけそ~っと動く価値観・・・「ルバイヤート甲州ヌーヴォー」

世の中、炭化水素だらけだからなぁ…人間の身体もそうだからなぁ…酒もそうだよなぁ。

たまるコルク栓・・・国産ワクチン待ちの人

ブースター接種は、ファイザーでもモデルナでもどちらでも良い、という考え方だ。だが、まだ国産ワクチンが接種に至っていないというのは残念だ。なんでこのタイミングで国産ワクチンという選択肢が得られないのだろうか?

気になるニュース「ステルスオミクロン」「機体の揺れで肋骨骨折」「丹澤山 純米酒 若水70 生モト無濾過生原酒 2021年度醸造」

抜栓直後は新酒感漂うメロン系の香りがほのか、そして味わいはやはり辛めで硬く閉じた印象だ。少しずつほぐれてくるのはいつものコトだが、香りは徐々に穏やかになっていく。これはプンプンと鼻に付くような強い香りではないので好印象だ。むしろ新酒を蔵元…

92年間の水の流れ・・・当ブログは3年目に入る

当ブログは2020年の立春に始めたので、また一回り続いたコトになる。始まりは毎日更新することは考えていなかった。今でも毎日更新することを目標にしているワケではない。だが、毎日続いているなぁ・・・

凄い状態の木があった・・・「基礎疾患はない」って自己申告かねぇ?

植物は生きることしか考えていないように思える自分がいることに気付く。死の直前まで生きるコトに向っていれば良いのだ・・・そう教えられているような気が、ワガハイの勝手な都合で感ずるのである。

焼肉・焼きそば・焼魚・・・総合火力演習だぁ!

斜めドラムが回転して炒め物作っても、なんだか洗濯機で炒め物作っているようなイメージではないか!やっぱり中華鍋をしっかり振ってもらわんと面白くない。

狼狽せずロウバイの香りを楽しむココロ・・・時に悪趣味な高級品

高級品っていうのは、誇るためにいろいろなホコリを纏うもんである。それは脅しでもあるから時に悪趣味となる。例えば、金時計が似合う人間っていうのはナカナカお目にかかれないもんだが、腕時計ってぇヤツも見栄のカタマリになるからねぇ。

ワガハイは上野公園が嫌いなのである・・・「ロリアン メルロー樽熟成 2019 1013本限定」

都会は様々なモノが入手出来るけど、もう、通販でそれらを購入出来ると思うと、都会に住む楽しみなど薄らいだようにも思う。

再利用不織布マスクは家の掃除などで使う

脱線・逸脱…果ては混沌に向う当ブログの内容は、ある意味ビビットに現代社会を反映していると言えよう?????

コロナ禍ではちょっと不利?・・・「純米大吟醸 萬壽 久保田」

抜栓時に関しては全く問題の無い純米大吟醸酒の教科書のようである。きっとコレを呑んで日本酒の美味しさ(呑みやすさ)に気付く方も多いだろう。だから贈答用としても安心出来る酒だと思う。久しぶりの「萬壽」だったが、記憶に違わずの酒だった。

味わい深く清涼な香味・・・「丹沢山 秀峰 純米酒 2020年度醸造 生酒 800kg仕込」

初手から柔和な香味で、異臭や雑味は全く感じられない。とても澄み切った印象で心が落ち着く。我家に茶室でもあったら、そこで静かに呑みたい酒だ。残念ながら茶室は無いので、いつものテーブルで呑む。

ふらふら散歩・・・「御殿場線 第二庶子踏切」界隈・・・「泉屋」の思い出

「鮎定食」はナニも飾るところのない、普通の定食だった。だが、定食っていうのはそういうのが一番嬉しいのである。そうして気取らずに鮎を食して満足するのである。もう、随分前に看板を下ろしたみたいだ。しばらくご無沙汰していたら、営業を終えていた。…

新型ではなく旧型のコロナ?ノロウイルスの季節でもあるからねぇ

今流行の新型コロナの話ではなく、従来型というか旧型というか、の、コロナウイルス罹患の経験談である。もう40年近く前の話だから、現在のようにPCR検査も抗原検査も無かったからなぁ・・・。

密を避けて植替えすると花も咲く

水仙も密を避けないと綺麗な花を咲かせない。球根の増大は自らの生存を困難にしてしまう。ま、そんなコトを思いつつニュースと照らし合わせてみた。ま、庭を見ていてもこんなコトをブツブツと考えてしまうんだな。なかなか単に花の綺麗さに遊ぶコトが出来な…

目に見えないが感ずるコト・・・湿度

湿度の話から小さなモノの話に繋げて、目に見えない話から神秘の世界を垣間見つつ、話は宝くじの妄想となった。1000字に満たない文中で、随分と幅広い世界を構築出来たなぁ・・・ワッハッハ!

〆の一本は縁起担ぎ?「開運」無濾過純米

ワガハイの祖父母っていうのは明治生れの人だったから・・・19世紀末に生まれたんだっけ?

オミクロン株についてクサイ話

ギリシア文字って、慣れないから書きにくいし、ソモソモ全てを書く機会がない。で、順番もナンダカ判然としないワガハイ。数学で使ったとか、ロケットとかのナニガシカの名前で使われたとか、そういうコトが無いと聞く機会もない。で、この際だから備忘録!

季節外れになってしまったが「仙鳴郷 夏の純米生酒」美味し酸!

冷や~室温での飲用に向く。まさしく夏酒である。真夏ならば、これをキンキンに冷やして呑むのがイイだろう。夏だからといってビール一択というのは寂し!で、ワガハイが呑んだ季節は晩秋である。晩秋でも15℃前後の温度帯が良好な感じだったかな。それは勿論…

目覚まし時計は午前4時・・・へんな夢

長い洞窟のような所を歩いている・・・ああ、ここは胃の中なんだなぁ・・・曲がっているケド、これって十二指腸かな?コッチの小さな穴は胆管かな?なんて思いながら歩いているのである。