Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする男の戯言記録

蚊の襲来・・・快適な飲酒環境のための対策

先週の前半は、この「丹澤山 純米酒 雄町70 無濾過生原酒 生酛 2023年度醸造」で過ごした。夫婦で3日間かけて一升瓶を呑み終えた。

思いだから・・・水問題は大変なのよ

丹那の水枯れも、リニア工事の水枯れへの懸念も、どちらも国鉄・JRのトンネル工事だ。もはや怨念ともいえる県民感情が、根底に流れているのかもしれない。

たぶん1984年の冬は結氷していた山中湖・・・「富士急ハイランド」に行った

まだ生活圏に戦災の爪痕が幾らか残っていた時代に生まれ育ったんだが、SONYも「富士急ハイランド」も新しいナニかを常に提案されていて、時代の推進力が感じられた。

はなさんのDJを聞きつつブログを書いている

このラジオで「イルカのオールナイトニッポン」「中島みゆきのオールナイトニッポン」も聞いたし、あの熱烈なファンがいた「ジェットストリーム」も聞いた。

スクリューキャップがスッポリと抜けてしまった

キャップの不具合は、購入前に分からないので、やっぱり問題が分かったならば後日、購入店に持っていくのが正しい対処の仕方なんだろう。

老い方もひとそれぞれ

山野に自生し、落葉多年草というだけあって、強い。狭い鉢の中で、大した土の量でもないのに枯れない。もう我家にやってきて何十年経たのか分からなくなった。

本日は9時間睡眠・・・別に冴えたブログが書けているワケでもない

服用していると効果が分からなくなるが、飲まないとその差異がハッキリと実感できた。というコトは、ワガハイには効いているのだ。ま、コレは健康食品や医薬部外品ではなく、第3類医薬品なのだから、効能が明らかでなければ意味がない。

雨の中でも楊貴妃メダカは元気ですよ!

ズボラさが、強いては安全撮影にも繋がると考えております。ナンでも力んで頑張れば良いというものではございません。

ドメーヌ・ラファージュ・コテ・シュッド (Domaine LAFAGE Cote SUD) 2017

チリっぽい印象はどこから来るのだろうか?その点に引っかかったものの、あえて理由を追求する熱意もなく、夫婦二人でボトル半分弱を呑んでグラスを持つ手が止まった。

「104系統新横浜行」なんてないじゃん?

ワガハイは京急線で「京急鶴見」に降り立った。西側に出るとロータリーがあり、バスも停まっていた。それでワガハイはバス乗り場案内を探して新横浜方面の路線を探したのだが・・・ない!

青水と呼ぶんだ・・・楊貴妃メダカ(針子)

子供のような考えを、ワガハイという老人は捨てきれない。そしていずれ大前提が覆される時はやってくるだろうと思う。

またアジサイの季節がやってくる

地道な研究をする人が少ないのが一因だろう。やっぱりその道も派手な研究の方が予算もとれるんだろうなぁ。

狭い鎌倉に人がいっぱいっていうのは・・・

日本が好きならばどこの国の方でも日本に居住し、永住されれば良いと思うし、日本人でもこの国が嫌いならば、他の国で国籍が取得出来れば良いと思う。それだけのコトだ。

ピノノワールの花が咲いている

ピノノワールは率直な性質を持つ品種だと思うので、気候や土質をそのままストレートに実らせてしまう。生育環境を誤魔化せない。

ルバイヤート ソービニヨン・ブラン 2022

昨日は筋肉痛で一日ボ~っとしていた。もっとも腰痛にはならなかったのは幸い。というか、整形外科から処方されているノイロトロピンっていう内服薬が、痛みを誤魔化してくれているからだと思う。

「近代化産業遺産」「登録有形文化財」「土木学会選奨土木遺産」

山梨県勝沼から、国道20号を笹子トンネルに向けて走ると見える「勝沼堰堤」という道路上の看板を見て立ち寄ってみた。

「ウコギの花」と「帰ってきた あぶない刑事」かぁ・・・

所用で横浜の本牧へ行った。それはもう、本牧なんて20年ぶりじゃないか、という程のご無沙汰だったので、勘違いして目的地を通り過ぎてしまった。

両手にバケツを持たされて廊下に立たされたらしい大正生まれ

今の永田町界隈の輩にいじって欲しくないねぇ。裏金の当事者も、身内を擁護する輩も、そして批判する側も・・・信頼性が低いんだなぁ。

「2023 CRÉMANT DE RUBAIYAT ROSÉ」と「楊貴妃メダカの赤ちゃん」

軒下に置かれたメダカの卵と赤ちゃんのためのプラスチック容器の中は、こ~んな感じ。

「グランポレール エスプリ ド ヴァン ジャポネ 絢‐AYA-(赤)2021」と「利き水の話し」

裏ラベルの記述の通りのワインだった。全体にやや淡い。そして赤ワインでありながら残存糖度を感じる。この味わいではフレンチのガチ料理には弱すぎる。まさしく日本の料理の中でマッチングを探す香味だった。

スペシューム光線でピピピピ・・・コレが本当の目玉焼き!?

レーザー光線で網膜を焼くと、その裏側のナンチャラというトコロと癒着が起こるワケだ。それで破れた箇所を接着すればそこから網膜剥離が拡がるコトを予防出来るという理屈だ。

笹子トンネルの天井板崩落事故慰霊碑に立ち寄った

以前も書いたかもしれないが、その前日だったか前々日にワガハイは、この笹子トンネルを通過していた。

吉田類 お薦め・・・につられる

テレビ番組内で呑んでいる酒からすると、ナンでも旨そうに呑んでるじゃん!もっとも「この酒は、趣向に合わん!」なんて言っていたら番組が暗礁に乗り上げてしまうけれど。

人生の降下パスと例年より花穂が多いブドウ

やたらと細かい芽吹きが多いブドウなのだった。かなり整理したんだが・・・こういう年って徒長枝が出やすいかもしれない。するとしばしば枝を切る作業が入る。それは面倒なのだが仕方ない。

モッコウバラも咲いてますよ・・・と

先週あたりから我家のモッコウバラが咲き始めている。昨年は以下の当ブログにあるように、4月13日に書いている。というコトは、その少し前に撮影しているから・・・やっぱり今年の春は昨年に比べて早くはなかった。

「コンパクト版 原色牧野日本植物図鑑」と「ルミエール ガブ 2021」

生まれた時にはギリギリ白黒テレビは家にあったケドねぇ。SANYO製の真空管のテレビだった。やっぱり家電が普及したっていうのが昭和の文明開化なのかなぁ。

マツバウンランだと思うけど

たぶん、マツバウンランだと思うけど、一応「コンパクト版 原色牧野日本植物図鑑」も調べてみるとマツバウンランは掲載がなかった。

洗練度の高い室町酒というコトで・・・杉錦 菩提もと純米 2023BY

熟成のプロセスでは、タンク(樽)や瓶内でイロイロな反応が継続しているという。分子の手のナンチャラに、ナンチャラがくっついたりバラけたりして味わいがまろやかになっていくらしい。コレは薬学出身の蔵元から聞いた話だ。

マクロレンズで戯れた・・・ホソヒラタアブかなぁ?

フィルムカメラと違って、マクロ撮影が楽だねぇ。先ず、ミラーレスカメラだからファインダー像が暗くならない。そして撮像素子からの画像を見ているワケだから、実際の撮影時のピントがズレることはないはず。

白くなっているメダカの卵は死んでいるらしい

人間に「変わりがあるじゃなし、溶けて流れりゃみな同じ・・・♪ 」ではないけれど、どこか堅気の世界ではないトコロとも同じようなモンで御座いますな。