Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする男の戯言記録

カメラ

思い出のミノルタの一眼レフカメラ・・・SRT-101

カメラの状態はまあまあといったトコロで、年数の割には美品なのではないだろうか。そして一応一通りの機能は動く。不正確な雰囲気は満載だけど。そしてミラーは縁が少しだけ曇っている。ダメージという点では、そのミラーだけが残念な点だ。

有効期限切れの「フジカラー SUPERIA 400」

古いフィルムの処分にお困りの方は是非、悦朗のような人にゼ~んぶあげちゃって下さい。そうすればタチドコロに分別の心配から解放される。

一遍死んでも紫雲なんか現れないからねぇ~~って言ったのに?

寒いので、庭に出ないで窓際から撮影。望遠レンズは便利だ。そしてオリンパス改めOM SYSTEMだけど、ワガハイの機材はまだオリンパス時代に購入したモノだ。やっぱり軽量だから助かる。腰痛持ちには巨大な望遠レンズは拷問でしかない。

森の里の若宮公園・・・D51 1119

この地域は「森の里」という地名になっていて、厚木市になる。キッチリと造成された区画に、ほぼ築年数の揃った住宅が建ち並んでいる。道路も整備されていてスーパーマーケットもあるし、病院もある。一瞬横浜市港北区の一角にワープしたかのような街並み整…

基準を正確に出す・・・三脚と「ルバイヤート マスカットベーリーA樽貯蔵 バレルセレクト 2020」

カメラの水平垂直を出してセッティングするってぇのは、大変な作業だったのだ。そして水平と垂直を見るには水準器や「振り下げ」といった道具を使うのだけど、慣れてくると目視でザックリと合わせてもイイ線いくようになるもんだ。

コードの被覆がボロボロだった・・・保証期間内に分解した思い出など

長く使われなかった機材ってナニが起こるか分からない。そうした危険を承知した上で、対処方法が分かるならば用いるというのが正解だろうな。

カラフルな状況をイメージして怖くなった・・・イソヒヨドリの画像

知人が就職して一人暮らしを始めた。独身時代だったから毎日外食とコンビニ飯だったらしい。だが、ふとある時に思ったんだそうだ。やっぱり自炊した方がいいのかなぁ・・・。

やっぱりどこかアナログ志向

ペンタックスの取り組みも、その後どうなっているんだろう。公式サイトの更新は滞っているように思える。頓挫してないとイイんだが。

コレって・・・まさかのアブラムシ?

肉眼では気付かなかったアブラムシ。フォトショップ画面で拡大していくと間違いなくアブラムシだ。

マクロレンズの出番が増えそうだ

新しく加わったマクロレンズは「M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro」。別に新製品でもなく、今更購入ですか?とマニアからは言われそうなレンズだ。

デージー・・・和名はヒナギク(雛菊)

フォトショップ上でカラープロファイル変換する瞬間、一気に色の幅が狭くなるワケで・・・あ~~~あ、あ~~~~~あ。と、ため息が出る。

ユスラウメは続々と開花中・・・煉瓦亭かぁ

マスク着用で庭に出て、ユスラウメを撮影した。朝のうちは天気が良かったから綺麗な画像が得られた。午後からは雨になるという。まあ、雨になれば花粉の飛散からは解放されるから・・・ソレはそれとして好都合ではある。

狭い庭でもマクロレンズが1本あれば遊べますな

コンパクトで身軽なマイクロフォーサーズだけど、なんかあった時に備えてマクロ1本加えて持ち歩くってったって、128gの追加だから。

Caramel Liqueur・・・いやいや「南国特産ボンタンアメ」

小児喘息だったワガハイは、チョコレートがドクターストップだったからなぁ・・・その代わりではないが、ボンタンアメはよく食べた。

雪の予報・・・思い出の強羅界隈の飲食店

スーパーマーケットのチョコレートの棚に「LOTTE Rummy」を見つけて以来、その並びを一通り購入しているワガハイだが、「Tea Royale」を買った。「冬季限定」というパッケージの文字も無視出来なかった。

プルプル状態

映像の作り方が上手い人、撮り方を心得ている人っていうのは分かる。だけど、それが面白いというコトに繋がるワケでもないしねぇ。なんかクオリティの価値基準が変わっているよなぁ。

得体の知れぬモノ~60年代の熱~「NHK日曜美術館」での岡本太郎さん

「悦朗、頃合いってぇのがあるんだよな。やり過ぎはイカン!上手くなってきたら逃げるんだ。壊せ!」そんな話しをしてくれた「もの派」の作家のコトバだ。

寒いので望遠レンズで出来るだけ横着・・・「絶対非演出?」

眼球の構造と、カメラの構造は似ているけど別物だからねぇ。脳内で経験値も含めて補正が掛ったモノを捉えているのが、視覚ってぇヤツだろう。

やっぱりi5は必要だなぁ・・・「撮影ボックス LEDライト付 440円(税込)」

実際につかってみると文庫本のサイズが概ね撮影可能な最大の物みたいな感じだった。照明はトップライトとサイドの構造体を兼ねたペラいプラスチックが白なので、それがレフ板になっている。

冬枯れ中の植物でも水切れはまずい・・・「Planar T* 85mm F1.4 MM」の思い出

RTSってカメラは使いにくかったケド、「Planar T* 85mm F1.4 MM」は面白いレンズだったことには違いない。

レンズ掃除の夢で目覚めた元旦・・・謹賀新年2023 天候晴れ

別格で素晴らしかったのはルバイヤートのマスカットべーリーA2022だった。一升瓶で購入したが、なんと柔和でまろやかで、一口で全身が解けるような香味なんだろう。

「東洋現像所」という名前を見るだけで涙するジジイ・・・「色域外警告」

ナニを頑張ったってチューブから出した色以上の彩度は出ない。それが上限だから。肉眼で捉える光景を物質に置き換えるっていうのは、腕っ節で描こうが、カメラを用いて捉えようが、帯域が狭すぎるんだわなぁ。

再び山梨・・・「新巻葡萄酒(株)」& 握力のはなし

何度もブログで書いているのに、やっと新巻葡萄酒さんの画像が登場である。こういうのをマメに撮影するのが面倒だからなぁ・・・

【悲報】庭の居住者・・・トカゲ君

この使い古したプランターだが、もう十年以上使っているから相当に劣化が進んでいる。ひょっとしたら二十年位になるのかもしれないが。

飲酒撮影の皆既月食

手持ち撮影だからねぇ。安易な志で撮影出来る便利な時代になった。まあ、スマホでの撮影方法など、夕方のテレビでは解説していたし、撮影出来ちゃうんだろうケド。だから、この皆既月食って、今までの皆既月食の中で一番多くの人が撮影した天文現象だったり…

思い出深い不要品・・・フィルムカメラの掃除でもしようか?

防湿庫に保管してあるので、カビの発生はないようだ。だが、一年に一回は軽く掃除しておくのもいい。防湿庫の中でも、時折開け閉めするから埃が入るコトもあるからだ。

いまさら知る必要もないフィルムの平面性について備忘録

フィルムの平面性って、それが悪いと結像位置がズレてしまうわけだから、幾ら頑張ってピント合わせしたところで無駄な努力になっちゃうからねぇ。

「隔世の感」を喫するような感覚・・・ホトトギスの撮影

高倍率撮影はとても厄介だった。マクロ撮影、顕微鏡撮影、望遠鏡撮影でも。機材のクセを把握しておくコトが大切だったなぁ・・・微妙なさじ加減が多かった。

我家での台風8号の被害・・・植木鉢が割れる

こういう被写体って、シャッタースピードで様子が大きく変わるから、見た目と一致する印象に撮影するには条件を変えて撮影してみるコトになる。

プランター植えのトウガラシ(鷹の爪)・・・ナス科ばかり食ってない?

シシトウ、ピーマン、パプリカ、万願寺唐辛子、それにナスなどを適宜切ってフライパンに入れて炒め物など作ると、全部ナス科の野菜だからなぁ