Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする四捨五入して還暦男の、適当な言語の羅列記録・自称乱学者

戯言

コロナ禍突入の頃、ワガ下着類が一気に老朽化を迎えたのだった。

個人情報の入力画面で、ワガハイはたぶん「メールマガジンの送付」といったチェック項目があったんだろうが、ソレのチェックマークを外し忘れたとか、そういうヘマをやらかしたんだと思う。

事件の根因は要するに Very Special One Pattern?

面倒な問題に関わらない。面倒が起きそうな予感のする場には居合わせない。さり気なくスルーする。そうして身に降りかかる火の粉を未然に防いで生きて行くのは世渡り上手ではあろう。

だんだんと・・・しばらくアドベント絡みで

師走は、皆さん慌ただしい中で過ごされていると思う。そんな時に年賀状書きが加わるから厄介だ。どうしよう年賀状。

Advent(待降節・降臨節)に入って思うコト

外見を作り上げても中身がチープだと中途半端だ、という意味だが…ソモソモ、中身がしっかりとしていなければ外見も作るコトが出来ないはず。

骨折した時を思い出しながら・・・折れた園芸用の支柱を補修するか?

バイクに乗っていて横からクルマに突っ込まれた。プロテクターのお陰で足腰は骨折せずに済んだが、右手の小指は骨折してしまった。

白い紙で抗議する中国の人達と「LEDライティングトレースボード」の改良は乳半アクリル板・・・「白」繋がりというコトで

乳半アクリル板かなぁ…というコトで、ダメ元で昔購入した端切れをゴソゴソと探してみたが、適当な大きさのモノが残ってなかった。

徒然なるままに・・・萎びたブルーベリーの実を試食しつつ金沢を思い出す1500字

毎年だが末生りのヤツは小さい結実が干からびて、上画像のような状態になる。こうなるとヒヨドリも意に介さないようだ。

思いつくコトなんざ商品化されているに決まっている・・・「LEDライティングトレースボード」

「ワタシ、ワッツの店員ではないので分かりません」というコトで、スマホでいかにも店員さんがたくさん居そうな店舗にアタリをつけてクルマを走らせた。

「自衛隊だけでは国を守れない」・・・やっぱり美味いモノがないとねぇ

せめて塩野義製薬のゾコーバの供給が満たされるといいんだが。この辺りの対応力も、有事における底力を占うポイントになるかも。試されているねぇ。

「山梨特産デラウェア種 新巻ぶどう園収穫2022」一升瓶で購入した方がイイ!

安心の一杯!新巻さんのデラウエア・ワイン…キリッとした香味の仕上がりになっていて、美味しいねぇ~~。こうして書きながら香味を思い出すだけで幸せになる。お値段も手頃だし。ありがたや!

因果関係・・・機を逸してしまった甲斐駒ヶ岳

山梨県甲州市勝沼町の丸藤葡萄酒工業(株)の駐車場から撮影した。というコトは行ってきたワケだ。

ガンガン増えるヤブコウジ・・・「双子卵で・・・買った!」の結果

いろいろ思いつくのだが面倒くさがり屋なんである。だが、重い腰を上げて行動しなければナニゴトも起こらないのは確か。

時に小さなハプニング・・・箱の定点観察

ところでブレた画像って、失敗なの?ナニが成功で失敗なの?それは目的次第だよねぇ。ソモソモ成功だの失敗だのって・・・ナンなんだろうねぇ?

脳ミソの虫ゴム劣化?慣れると空気が抜ける??

酷使しても劣化するし、大切に室内保管していても劣化する。まあ、それぞれ劣化をおこす場所や材質、その材質の変質状態は異なるのだろうが・・・

ハナシのハナシ・・・話し・歯無し・葉なし・・・今朝は洋梨食べた・・・用なし?

案外本音が率直に聞かれたとすれば、実に興味深いニュースではあったけど。たぶん、その役職って「・・・そんなに軽いものなの」だろう、と、ワガハイは理解した。

植えたのはノコンギク・・・変異種多し!

ブログを書くに当たって少し調べてみたんだが…変異種多し!(変異酒って変換したゾ!酒のコトばかり書いているからなぁ)

フロントガラスの結露・・・後から来る者が先になる

そろそろ、神奈川県南部の状況としてはエアコン暖房の始動も近いかなぁ?と思って、昨日はフィルターを掃除しておこうと思った。それで脚立など用意してチェックしてみた。ところが期待外れで綺麗だった。

立冬そして大安・・・冬景色に変わる庭

真っ新な素材を一度変形させてから、ソレを元通りにはならないけれども細かく修正して出来たカタチっていうのは、手業の力が加わったコトによって面白くなる場合がある。

睡眠導入剤は美味いコーヒー・・・端切れ材に命を!

文化人には暇も必要だ。たぶん、政治家や経済家の方々は、寝ずに仕事が可能ならばソレに越したコトはない、という考えがどこかにあるのではないかと思う。

ハロウィーン将棋倒し事故・・・身辺整理・・・再び感電話しへ

民は学んだのではなかろうか?行政は多く後手後手であり、政治家の手腕も後手後手であることは、コロナ対策でイヤと言うほど見せられてきたではないか。

漢字変換が妙?・・・分解して捨てられた父親のPC

昨日は長いこと電源を入れっぱなしにしておいた。その間に何かが起きてナニかが変わって、変換が元通りの状態に戻ったのかもしれない。

思い出深い不要品・・・フィルムカメラの掃除でもしようか?

防湿庫に保管してあるので、カビの発生はないようだ。だが、一年に一回は軽く掃除しておくのもいい。防湿庫の中でも、時折開け閉めするから埃が入るコトもあるからだ。

いまさら知る必要もないフィルムの平面性について備忘録

フィルムの平面性って、それが悪いと結像位置がズレてしまうわけだから、幾ら頑張ってピント合わせしたところで無駄な努力になっちゃうからねぇ。

「隔世の感」を喫するような感覚・・・ホトトギスの撮影

高倍率撮影はとても厄介だった。マクロ撮影、顕微鏡撮影、望遠鏡撮影でも。機材のクセを把握しておくコトが大切だったなぁ・・・微妙なさじ加減が多かった。

前者が一個550円・後者は一個540円・・・「爾比久良」だよなぁ

お値段がほぼ同じで、ワガハイ的に手土産にするならどちらを選ぶか?っていうと、要は持って行く先の事情によるのは勿論だが「爾比久良」だなぁ・・・

庭で鳴く鳥は「ヒガラ」確定!

結論は「ヒガラ」で確定!間違いない。というワケで一歩前進した。次は雌雄の違いを見分けられるように予習しておこうと思う。たぶんツガイで間違いないとは思うが。

余韻のように実るブルーベリー・・・好奇心が徘徊するワガハイ?

思い立った時の好奇心を突っ走らせるっていうのは、最も学べるチャンスなんだが…子供の頃の移動手段は自転車のみ。行動半径が限られるから、なかなかひとりで観察に出掛けるコトも難しかった。

ゴルゴタの丘実況中継・・・「記録」は「記念」を駆逐する?

ゴルゴタの丘の一件だって現在のような機材があれば・・・テレビカメラは言うに及ばず、スマホ片手で撮影する多くの人だかりの中での磔刑になったかもしれない。

「Domaine Pierre Chauvin Anjou 2020」・・・安住のワイン?

遠く離れたフランスのロワールで造られたこのワインは、どうしてこうも日本人であるワガハイの舌を満たし、気持ちを穏やかにさせながら気分を活気づけさせるのだろう。

「変則軌道」が「変速軌道」・・・挙げ句は「変速機動」「変速鬼道」!?

富士山からの下り道「ふじあざみライン」でバスが横転するという事故があった。ワガハイ的には何度か走ったコトのある道だし、ちょうど横転した界隈の沢筋(普段は涸れ沢)にある砂防堰堤(茶房堰堤って変換した!)辺りをウロウロしたコトもあった。