Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする四捨五入して還暦男の、適当な言語の羅列記録・自称乱学者

戯言

「ロリアン 甲州 Vigne de Nakagawa 2020 GI Yamanashi 」

先ずは畑の葡萄が素晴らしい!もう絶対に間違いなく畑の管理が素晴らしいはずだ。甲州種というのは、力強い特徴を有する品種ではないと思っていたが、淡麗系ながら力強さを感じるのだ。

つい10年前・・・実は50年前だったりして

ああ、忘れもしない重慶飯店!!大人たちの目を盗んで酒も一口呑んでみたり、ハマってしまったフカヒレスープのおかわりをゴリ押ししたり・・・あれ以来、父には重慶飯店に連れて行け!って何度言ったことだろうなぁ。

堂々たる「大七 生モト 純米大吟醸 箕輪門」

どうして阿武隈川流域ってぇヤツは、米といい果物といい、野菜といい、魅力的なんだろう。あ、人間もね。

移ろいゆく香味空間に漂いながら・・・「丹沢山 阿波山田錦 仕込三号 無濾過生原酒」

「蔵内でジャンジャン呑んじゃえば良いんだよ!最高だなぁ・・・瓶なんが面倒くせぇからタンクからドボドボ注いでもらってなぁ・・・ググッと、こう・・・いくわけだなぁ・・・なにせ酒は蔵出し税だからよぉ、蔵内消費はうめぇよなぁ・・・最高だよ!」

フェーヴを囓って歯でも折ってしまったら大変だぁ

歯の詰め物が外れた。餅を食べて外れたというなら、この季節ならあり得るコトだが、なんと歯を磨いていて外れた。医者やら歯医者を必要とする時には、休診というタイミングがあるねぇ・・・

目に見えないが感ずるコト・・・湿度

湿度の話から小さなモノの話に繋げて、目に見えない話から神秘の世界を垣間見つつ、話は宝くじの妄想となった。1000字に満たない文中で、随分と幅広い世界を構築出来たなぁ・・・ワッハッハ!

〆の一本は縁起担ぎ?「開運」無濾過純米

ワガハイの祖父母っていうのは明治生れの人だったから・・・19世紀末に生まれたんだっけ?

溶けない薄氷・・・「淡麗チキンマサラカレー」だってイイじゃないか?

身勝手なもんだねぇ…地球温暖化を憂いでいながら、寒いと文句言っている。

「ルバイヤート甲州醸し2020」・・・オランジュ・グリって蜜柑を醸しているワケじゃないからねぇ

いわゆるオレンジワイン(オランジュ・グリ)というところなんだろうねぇ…ピノ・グリとかのヤツを呑んだコトがあったが、甲州種では今回はじめて呑んだ。甲州葡萄の果皮の色が、このような発色になるんだなぁ・・・と感心した。

限定品に弱い・・・「2020 ルバイヤート甲州かろやか」

一体どの様なワインなのだろうか?透明瓶に入れられて「かろやか」とラベルに書かれていたので・・・こういうのって微妙なんだよなぁ・・・と警戒したのだ。

「毎日壁紙を入手すればデスクトップに命を吹き込」めるんだ?

昨日あたりから、日本海溝や千島海溝で大地震が起きたら、20万人の死者が出るという推計が報道されている。神奈川県厚木市の人口が約22万3千人だから・・・と、小田急線本厚木駅前の風景など思い出しながらイメージする。

妄想記録・・・福沢第一発電所周辺を散策

雑木林の生産力では、やっぱりエネルギーを賄いきれないんだろう。だが、エネルギーは無尽蔵に使えるワケではないから、節約レベルでは解決つかないだろうから、生活様式っていうのも徐々に変化させて行かなければならないんじゃなかろうか?

「特別給付金」と入力したいのに「特別本醸造酒」と変換するワガPC

岸田首相がブレまくっている・・・のか?・・・ように見えるのか?は分からないが、ごり押し傲慢言葉足らずで押し切っていくよりは・・・とりあえずだがマシにも思えるんだが。

幽霊話しが出てくるっていうのは後ろめたい・・・ナニかがありそうな?

官邸に幽霊が出るっていう噂ねぇ・・・幽霊が怖くて公邸を使わなかった先代の方々・・・別に幽霊が表向きの理由ではないだろうが、案外本音は幽霊なのかもしれない。

130周年記念ワイン「ルバイヤート甲州」・・・遂に勝沼!

蔵にはもう、このワインの在庫は無い。もっともマグナムボトルと5L瓶はまだ在庫があるらしい。

牛さんの逃走事件・・・我が身ならばうずくまる?

北海道の牧場から、トラックに乗せられての長旅という牛だったんだろう。人間ならば途中で何度もクルマから降りて、サービスエリアで休憩も出来る。これが旅行ならば途中の温泉地で旨メシ旨酒に舌鼓しつつ、湯船でヘロヘロになってふかふかの布団で爆睡する…

自然治癒することのない傷・・・LPレコードがブームなんだってねぇ

儀式のように盤面をクリーニングし、再生が終わってからも、クリーニングしてからジャケットに収納する・・・ああ、面倒である。

燗酒と燗冷ましのもとに集まる呑兵衛の自由は快楽・・・杉錦のひやおろし

品質には絶対妥協しない杉井酒造の醸造姿勢の現れた、見事に美しい香味である。派手さはまったく無いので、多くの酒を並べてブラインドテースティングしたら、埋もれてしまうかもしれない。いや?かえって静かに落ち着いた香味だから目立つかもしれない。

防犯カメラは万能カメラではないだろうねぇ

まあ、利用客からすれば安心感には繋がるんだが・・・防犯カメラがあれば犯罪が抑止されて安全になるのかどうか?それでいいのだろうか?

イチゴから犬の話へズレていく・・・「瞬間」「旬間」

野菜も果物も、生鮮食料品というのは出始めの頃ならではの美味しさというのがある。若干お値段高めでも、香味のトーンが高い場合がある。このイチゴも甘さと酸味が程よく、香りは・・・特に口に含んで鼻に抜ける香りが素晴らしかった。

オミクロン株だのナンだのと、不穏ならばアホなコトでも考えてストレス解消していよう!

日常のお酒の値段だと、その200円や300円の差がとても気になるところだ。その値段を出し惜しむと、対価以上のしっぺ返しを喰らうこともある・・・いや、しばしばある。ここは要注意点だ!

地震で寝不足気味・・・更に熟成が加わった「丹澤山 麗峰」

無関係な話題から「酒」の話に繋げるというコトにチャレンジしている当ブログである。本日もかなり力業になった。

花と酒とどちらを選ぶか?と言われれば・・・酒だけどねぇ

毎度冬が近づくとビオラ、パンジーを購入するコトになる。これもまた習慣性みたいなもので、庭に植え始めると止めることが出来なくなる。

藤の紅葉・・・別所温泉は遠いなぁ

プランター植えの我家の藤が、紅葉した。色からすれば黄葉なんだがねぇ・・・。こうして単品の藤を身近でみることが出来れば、藤の紅葉も綺麗なもんだと気付くのだが、野山で見られる藤は、花が終わればなかなかそれが藤だとは気付かなくなってしまう。

頭髪は寂しくても髭は相変わらず生えてくる・・・人生ウマくはいかないねぇ

若い頃、老人の顔を見て不思議だったんだが、なんで一本だけ眉毛がビヨ~ンっと伸びているんだろう?なんで耳毛がボ~ボ~なんだろう?と思った。そして自分がその様になりつつある。右の眉が一箇所だけ暴走して伸びるようになった。ボ~ボ~ではないが、耳…

オミクロン株についてクサイ話

ギリシア文字って、慣れないから書きにくいし、ソモソモ全てを書く機会がない。で、順番もナンダカ判然としないワガハイ。数学で使ったとか、ロケットとかのナニガシカの名前で使われたとか、そういうコトが無いと聞く機会もない。で、この際だから備忘録!

古墳巡りの季節になってきた・・・大磯・小田原

大昔の大磯の山は、一大霊園だったんだろう。時間が余ったなら、「旧島崎藤村邸」や「鴫立庵(しぎたつあん)」も見て回れば、とりあえず大磯のディープな部分は堪能出来るんじゃなかろうか?

このところの気分は愛媛佐田岬・・・「昇龍蓬莱」味わいながら原発撤廃への道を願う

ワガハイの思考は単純である。「限定酒」という表記に弱い。これ書かれると予定していた酒を諦めて、「限定酒」を購入となる。なにせ限定酒だからな。ナニモノにも代えがたいよなぁ・・・。

伊方原発3号機の運転再開容認・・・「岬鯵」の方が圧倒的に大切じゃない?

クルマは急に止まれない・・・原発はもっと急には止まれない!

目覚まし時計は午前4時・・・へんな夢

長い洞窟のような所を歩いている・・・ああ、ここは胃の中なんだなぁ・・・曲がっているケド、これって十二指腸かな?コッチの小さな穴は胆管かな?なんて思いながら歩いているのである。