Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする四捨五入して還暦男の、適当な言語の羅列記録・自称乱学者

庭を見ながら地球環境の問題を思い浮かべる・・・ソフトクリームは真冬の楽しみに?

庭を見ながら地球環境の問題を思い浮かべる・・・真鍋 淑郎(しゅくろう)さんのノーベル物理学賞の受賞という二ユースに、♪ 名前を聞いても分からない・・・ワガハイであったが、

秋明菊(シュウメイギク)2010年の方が圧倒的にイイ感じに咲いていた

シュウメイギクは中国・台湾原産で、キブネギクとか秋牡丹と呼ばれることもあるらしい。菊といいながらキンポウゲ科 イチリンソウ属だ。この花はヒョロヒョロと状況に応じて伸びる。

追い込みに入った江戸朝顔・・・一所懸命にタネ付けてます

世の中大輪の花というのはもてはやされる傾向が、古今東西あるんだろうが、断固としてどのような花でも、ワガハイは大きく咲く花は好きではない。ヒマワリであっても、だ。

バッタさんの食料を育て・・・スベリヒユ全滅!ああ蕎麦よソバよ!

そろそろ収穫して酒のつまみに、と思い始めていたんだが、食害に遭遇した。犯人は小さなバッタである。ショウリョウバッタであろう。これが数十匹やって来たからどうにもならぬ。追い払っても戻ってくるからねぇ・・・

ヒヨドリの欲望・・・100均排水口ネット作戦良好!

毎日、早朝に繰り返されるヒヨドリ達の喧噪にウンザリしていた。我家の庭にあるブルーベリーがヤツらの朝食となっているからだ。黙食が推奨されておる昨今、人間さまはストレスに耐えながら控えめな態度で食べているのに、ヤツらは全くコチラの空気が読めて…

「小池演出」・・・ソレ自爆でしょ!・・・ウイルス流入の砂防学(手抜き工事はしないでね)

庭の地面を拡大して見ていると、なかなか蟻さんのスケールになって見れば起伏に富んだ地形ですな。さすが六本足だけあってグリップはイイですな。人間だったらあんな風には歩けないからな。三点確保でオドオドしながら鎖場だったりするからな。

図鑑といえば北隆館「原色牧野日本植物図鑑」・・・キョウチクトウは気をつけよう!

キョウチクトウというのは、毒性の強い植物だということは有名である。オレアンドリン(oleandrin)という成分が含まれていて、猛毒である。

ワガハイは酒から力を得ている・・・酒は信ずるモノではなく呑むものだ!

停電対策は、やってない方は考えておいた方がイイですぞ!異常気象が多い昨今、ただ、電源コードを繋いでいるだけでは大切なデータが飛んでしまいますぞ(冷蔵庫内のワクチンも無駄になる)。

褒められないとやる気も出ないからねぇ・・・水腐れば魚棲まず

いやいや、参りましたな。これでも相当にきれいになってきておるんだな。それはそれは良いことですな。もっともっと酷かったンだねぇ・・・やっぱり褒められないとやる気も出ないからねぇ・・・政治家だってそうだよねぇ・・・人間という動物だからねぇ・・…

ツメクサ退治・・・しつこいので大嫌いだ!

芝生に四つん這い状態で老眼鏡をかけて、息をこらえてツメクサと格闘・・・集中力という程ではないが、連続で30分も作業することは出来ない。

夢見てワガハイは生きる!葛飾区「堀切菖蒲園」・・・特別菖蒲料理 4,400円(税込)

穏やかな小雨というのは、風景にも潤いを与えて美しいもんですな。今年の梅雨は、そういう穏やかな梅雨でありますように・・・癒やしの雨ってぇヤツだな。

花期が早まる温暖化・・・ショウ・リュウ・ホウライ?(昇龍蓬莱)

美味い日本酒も方策を考えないと、やがて酒米が育たない環境になってしまうかもしれない。しかもそれは突然やって来る危機だろう。昨年と違って高温障害で稲がダメになる・・・といったクラッシュだって起こらないとは限らない。

ファイザーのワクチンは振動に弱いというが、集中投下のショックに耐えられるのだろうか?

コロナ禍を有事とする言い方は昨年から時々あるんだが、ワクチンをまるでウイルスを攻撃するミサイルか爆弾のように理解しているのではないか?と思うような発言も見られるな。ワクチンはワクチンなのであって、兵器ではないだろう。

土作りが作物の香味に影響を及ぼすコトについて・・・あの人はたぶん波多野公介さんだったんだろうなぁ

「おいしい〈日本茶〉がのみたい 波多野公介 著 PHP研究所」この本に書かれた内容からして、行きつけの喫茶店で何度か話した方ではないかと思っておる。

プジョー5008を試乗したらガラスがAGCだった・・・酒ネタばかりじゃないか!

そして車体側面の窓ガラスはAGC製であった。フロントガラスは欧州車の定番サンゴバンだったけどね。いや~AGCですよ!いま流れているテレビCMはシンプルにアナログ的でいいですなぁ・・・実にAGCがどの様な会社なのかが分かりますな。

思い出の青学のオルガンを語るババアを思い出す・・・散りゆく藤は新しい始まり

青山学院大学に所用で伺ったことがあった。学内の彼方此方に「地の塩、世の光」という言葉が掲示されていた。それまであまり意識していなかったがミッション系だったんだね。ま、「学院」だからな。はじまりが米国メソジスト教会に関わるな。 既に天に旅立た…

覚書き ホモサピエンス 政治家属 首相経験者科 ・・・う~~~マンボ!

さて・・・「お前はナニモノじゃぁ?」名前や肩書きを述べるのが回答では情けない。シンプルながら難しい問答ですな。あ!そ~。

藤の花期は案外長い・・・終わったらボロ負けしてたりして

危惧することは起こるもんだな。やっぱりイースターでクラスターは発生したね。殆どの教会では不用意なことはしなかったと思うんだが・・・ まあ、祈祷ということが最も人工的なコト?みたいな記述内容を何処かで読んだ記憶があるんだが・・・フォイエルバッ…

藤は生活の一部ですな・・・ヨーグルトメーカーのツボってぇヤツもあるだろうねぇ

ストレスで消化器系の不調が現れるというのは典型だろうなぁ・・・ワガハイも、若い頃はすぐに胃痛や下痢になったんだが・・・それで、不調になりそうな予兆を感ずるとサッサとツボ押しをしましたな。足裏のツボ押しが多いんだがね。「中脘」「天枢」「大巨…

雨の藤・・・日々の料理酒はホームセンターで買う

まあ、良いこともなければ困ったこともない・・・このような日常というのが平和な世の中なのかもしれない、と思ったりする・・・そういう酒だ。これを我家では普段の料理酒に使っている。値段も手頃で、香味にキャラクターがあるわけではないので料理に使い…

散る藤も、残る藤も散る藤だからなぁ~・・・椅子を補修する

最近椅子に座っていると足を組まないと身体の水平がとれない感じがしていた。いよいよ身体も歪んできたんだな、と老いを意識したんだがナンカ変だ。ということで、椅子をチェックしてみると・・・

藤は満開をすぎて・・・杉錦「天保十三年」はいつもピークだねぇ

静岡県藤枝の酒蔵、杉井酒造が醸す「杉錦」で、この「天保十三年」について書いてないことに気付いた。これは肝心なところが抜け落ちておったな。

藤を食べないヒヨドリは天麩羅が作れない・・・「群馬泉」を買ってきたスバル中毒患者を思い出す

当時行きつけの近所の料理店に、その買ってきた群馬泉を持ち込んだ男は、富士フィルムの社員であったが、レガシィGTに乗っていましたな。で、ワガハイも味見させてもらえましたな。

藤は満開・・・毎日のブログ全てが下書きレベルだね~

何テェこった!今週のお題はまさしワガハイにピッタリだ!何故なら、毎日のブログ全てが下書きレベルだからだ。支離滅裂、行き当たりばったり、勢いに任せるだけ、書きっぱなし、下調べ不足・・・まあ、真面目に考えれば悔い改めるべき内容だねぇ。

藤を望遠で撮る・・・第二東名工事でも大丈夫だった白體不動尊(神奈川県秦野市)

この不動尊の由来は分からない。ま、ネットで調べると・・・先ずは信頼出来る秦野市役所のHPが検索にかかる。 「外来生物|秦野市役所」・・・?

藤は満開・・・「聖」ってのは怖いもんだ!

6月28日~30日が神奈川県の聖火リレー日程みたいなので、ワガハイはその3日間、特にジ~~~ッとしていよう。な~に、丹沢山の純米酒を2~3本用意しておけば、何の苦痛もなく籠れますな。さて、当ブログのアクセス数並に新型コロナウイルス新規感染者が減少…

藤は満開でしょう・・・「花鳥風」までは盛り込めたんだが「月」がねぇ・・・

ワガハイの幼少期、小田原の浜にはこんな道路は無かったな。海岸も広くて波消しブロックの積み重なった風景ではなかった。この風景の近隣に小田原市立酒匂中学校というのがあるんだが、知り合いがこの中学の出身で、運動部だったからこの浜を国府津方向に向…

藤はそろそろ満開・・・生モト「北島」の美しき酸

抑制された香味・・・そしてまだ硬い感触の酸。玉栄の酒の特徴も感じられるが、いったい何の酵母を使っておるのだろう?7号ではない・・・蔵独自の酵母だろうか?まさか「新政」か?

藤の開花・・・庭は花盛り・・・箱根湯坂道のこと

本日撮影のジャーマンアイリスだ。開花期は5~6月と、ものの本には書かれておる。ということで一ヶ月ほど開花が早い。

藤の開花もカウントダウンではなく、開花しましたな・・・祝 イースター!

復活日、つまりイースターですな。キリスト教徒でなければ、な~んの実感もない祭日でございます。が、秋に大騒ぎとなる化け物パンプキン祭りがな~んの所縁もない国で大騒ぎになったもんだから、なんとかイースターも商機にしたいと考えておったみたいです…