Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする四捨五入して還暦男の、適当な言語の羅列記録・自称乱学者

やっと書く気になった・・・金魚さんの訃報

屋外で金魚を飼うのはやっぱり難しいと思った。水質管理はコチラが留意すれば良い。雨水が流れ込むコトは蓋を作ることで解決出来た。越冬は水草も枯れてしまうのだから室内に引っ越しすれば安全だろう。だが、屋外では餌の管理はしきれない。

「北島 純米吟醸 辛口完全発酵 火入」「再び実り始めるワイルドストロベリー」「ドレストナーシュトレン」

ワガハイ的には、シュトーレンはちょっとしたブームになるか、定着するのではないかと予想した。そして実際に作ってもみた。

だんだんと・・・しばらくアドベント絡みで

師走は、皆さん慌ただしい中で過ごされていると思う。そんな時に年賀状書きが加わるから厄介だ。どうしよう年賀状。

【悲報】庭の居住者・・・トカゲ君

この使い古したプランターだが、もう十年以上使っているから相当に劣化が進んでいる。ひょっとしたら二十年位になるのかもしれないが。

徒然なるままに・・・萎びたブルーベリーの実を試食しつつ金沢を思い出す1500字

毎年だが末生りのヤツは小さい結実が干からびて、上画像のような状態になる。こうなるとヒヨドリも意に介さないようだ。

時に小さなハプニング・・・箱の定点観察

ところでブレた画像って、失敗なの?ナニが成功で失敗なの?それは目的次第だよねぇ。ソモソモ成功だの失敗だのって・・・ナンなんだろうねぇ?

トウガラシは終わってビオラの季節

今季も鷹の爪が大量収穫出来た。プランターでも一年使える程の収穫が得られる。つまり我家では鷹の爪に関しては自給自足出来ている。

植えたのはノコンギク・・・変異種多し!

ブログを書くに当たって少し調べてみたんだが…変異種多し!(変異酒って変換したゾ!酒のコトばかり書いているからなぁ)

立冬そして大安・・・冬景色に変わる庭

真っ新な素材を一度変形させてから、ソレを元通りにはならないけれども細かく修正して出来たカタチっていうのは、手業の力が加わったコトによって面白くなる場合がある。

フェンスに絡みついたエビヅルやモッコウバラを引っ剥がす!

エビヅルもヤマブドウも雌雄混在の植え方をしないと結実は見られないのだろう。

「隔世の感」を喫するような感覚・・・ホトトギスの撮影

高倍率撮影はとても厄介だった。マクロ撮影、顕微鏡撮影、望遠鏡撮影でも。機材のクセを把握しておくコトが大切だったなぁ・・・微妙なさじ加減が多かった。

前者が一個550円・後者は一個540円・・・「爾比久良」だよなぁ

お値段がほぼ同じで、ワガハイ的に手土産にするならどちらを選ぶか?っていうと、要は持って行く先の事情によるのは勿論だが「爾比久良」だなぁ・・・

高級そうな武蔵野銘菓・・・「爾比久良(にいくら)」

献上品!である。頂き物のお菓子だから、ワガハイへの献上品っていう意味だろうか?ココは勘違いしていい気になろう。

庭で鳴く鳥は「ヒガラ」確定!

結論は「ヒガラ」で確定!間違いない。というワケで一歩前進した。次は雌雄の違いを見分けられるように予習しておこうと思う。たぶんツガイで間違いないとは思うが。

余韻のように実るブルーベリー・・・好奇心が徘徊するワガハイ?

思い立った時の好奇心を突っ走らせるっていうのは、最も学べるチャンスなんだが…子供の頃の移動手段は自転車のみ。行動半径が限られるから、なかなかひとりで観察に出掛けるコトも難しかった。

「ホトトギス ユリ科ホトトギス属」・・・直ぐに名前が出てこなくなる花

ホトトギスという名前がフッと出てこなくなる。ウグイス…じゃないよなぁ?メジロではないし・・・。

切り戻した蝦夷菊は元気に花を咲かせている・・・「ヒガラ」かなぁ?

そ~っと窓を開けて外を見てみた。小さな鳥がフェンスの上にとまって鳴いている。そしてもう一羽が飛来してブルーベリーの枝にとまった。

急な来客・・・リンドウにシジミチョウ

もう少しピントの問題で追い込みたかったリンドウとシジミチョウなんだが、シジミチョウが飛び去ってしまうことで一方的に終わってしまった。シャッターチャンスっていうのはそういうもんだな。

ヒヨドリ来襲

ご無沙汰だったヒヨドリが騒ぎはじめる。ヤツらは本当にブルーベリーが好物のようだ。口に入れるのに丁度良い大きさでもあるのだろう。

「原色牧野日本植物図鑑」とフェンスに咲くホトトギス

かなり古い版になる「学生版 原色牧野日本植物図鑑(北隆館)」は、ワガハイにとって大切な図鑑だ。若い頃に師匠の蔵書から貰ったものだからだ。

アレルギー持ちは注意の秋・・・今朝の蝦夷菊

チョットした鼻炎症状だからといって、適当な薬の服用で済ませていると…悪化してしまう場合だってある。花粉は吸い込まないに越したコトはない。吸い込む量が少ないに越したコトはない。

こぼれ種から意図せぬ江戸朝顔・・・マルチングのコト

地這いの場合は、地面と接する部分の色が悪くなるし、そこから傷むコトが多いから、何らかのマルチングのようなコトをやっておかないと、仕上がりはイマイチになるかな。これは朝顔でもキュウリでも同じかな。

「秋明菊」の花詞は「薄れゆく髪」・・・ではなく「愛」

蕾の表面が毛羽立っているのがよく分かる。なんか…桃を連想させて美味そうに感じてしまうのはワガハイだけだろうか?まあ、秋明菊はキンポウゲ科だから毒性に関しては注意だろう(毒草として有名なトリカブトもキンポウゲ科トリカブト属)。

「桔梗」と「アスター(蝦夷菊)」が庭に加わる

桔梗は、伊勢原(神奈川県)の農産物直売所で見つけて購入した。ちょうど庭植えで長いこと咲いていた桔梗が消滅してしまったので、丁度良いタイミングで綺麗な花を咲かせている苗を見つけた。

曲がったシシトウ・・・ドウガネブイブイの幼虫を連想させる

コレはスーパーで購入したのだが、一個だけグルリと曲がっていた。その様子は愛嬌に満ちているようにも見えたが、だんだんとドウガネブイブイの幼虫を連想するようになってきた。

江戸朝顔の追い込み咲き

日本の夏は暑くなりすぎたのかもしれない。真夏はダレていた江戸朝顔が、少し涼しくなってきたらガンガン伸び始めて花を咲かせている。

今年は半月ほど花が早いような・・・秋明菊

我家の秋明菊だが元祖真打本家本元ではないだろう。特徴としては「桃花一重咲き」だからな。

「金魚さんの雨対策」一応の完成・・・アレルギーの辛い季節始まる?

怪しいデザインの蓋になった。それは壊れた壁時計の枠を用いることで生じた形態だ。決して合理的な形態だとは思わない。収納のコトを考えれば蓋は平面的な方が場所をとらないからね。

ブルーベリー・ジャム

ジャムはグラニュー糖で作るか、上白糖で作るか…我家は専らグラニューで作る。とはいっても、ジャム作りは妻の担当である。特に話し合ったコトはないが、そういうコトになった。

カメムシ13-7=6

先日プランター栽培の鷹の爪に、1mmあるかないか、といった小さな虫が複数集っている状況を見つけた。