Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする男の戯言記録

教会・聖書ネタ

マツバウンランだと思うけど

たぶん、マツバウンランだと思うけど、一応「コンパクト版 原色牧野日本植物図鑑」も調べてみるとマツバウンランは掲載がなかった。

ALSACE TRIMBACH RIESLING 2021

満たされれば争いが減るには違いないだろう。ただ、人間という動物はあくなき欲望の探究者だから、延々と渇き続ける・・・ってなワケで

花の終わりにアレコレ思うコトなど・・・ヒヤシンスの水耕栽培

ヒヤシンスの水耕栽培は難易度低めらしいが、我家では数回の失敗を経て、今季はやっと綺麗な花を咲かせた。

包丁研ぎながら思ったコト

「写真」のはじまりは紛れもなくロマネスクと関わるのだから(特にニエプス)。そしてコレが「失われた世界」であると称されるならば、それはそうかもしれない。

再び「花かんざし」・・・その行動は認知症ではない

毎日ブログ更新が継続出来てはいるけれど、それが本当にボケ防止の為のトレーニングになるのだろうか?という疑問も出てきている。

北島 みずかがみ純米 直汲み無濾過生原酒 5BY/2023

辛口嗜好の貴兄にも、日本酒度-3だからといって甘口のダレた酒ではないコトをお伝えしたい。綺麗な酸でしっかりと切れ味を持っている。まさしく米のジュースだ。

花の気持ちも解せないが、鳥の気持ちもワカラン!

今年の四旬節も辛いコトになるが、それでも春は早い。雪解けが早ければ能登の復興も幾らか楽になるかもしれない。季節が味方してくれるコトもあると、思いたい。

デイリーワインに最適な定番にぶら下がる牛像について

熱心に塗装作業をしているワケはない。気が付いた時にシュッ!と塗料を引っかけて放置しておく。そしてまた気が向いた時にシュッ!とやる。

北島酒造のお仕事・・・生酛純米酒 日本酒度+12 酸度2.0 酵母無添加 無濾過火入れ

抜栓直後からパフォーマンスを発揮し、ぬる燗、熱燗でもそれぞれにダレることなく美酒ぶりを発揮し、二日目、三日目もイイ感じで香味は開き続けた。

朝、まだ暖房の余熱で過ごせている・・・ビオラの季節

いよいよクリスマスのシーズンに突入ってなワケだ。まあ、今更いちいち新型コロナのクラスター発生などニュースにもならんかもしれんが、某、小さな教会では信徒全滅もあったらしいから。

脳味噌の明滅する神経回路の妄想

おそらく先進国がボ~っとしている間に、ステルス性能を有した衛星が地球の周回軌道に乗せられたんである!???

退避するコトも時に重要な選択肢・・・弾けるように逃げて行った鹿さん

悪いコトは続いた。時々担任は感情的にワガハイを虐めた。そりゃあ、登校拒否になる。それでも親は学校に行け!という。仕方ないから行く。そうして担任の理不尽なコトをやり過ごすように努めたんだが、そ~ゆ~状態って友達関係にも悪影響が出てきてしまう。

嫌なコトは止めるという勇気

ドバドバと資源を大量に使えるほど、地球環境はキャパが無いだろう。

過去ブログに追記した件・・・床を担ぐ

「あの医者にかかる位ならば、死んだ方がマシだ!」いや、人間的にはいいヤツだと思うんだが、同級生で開業したのが居るにはいるんだが、な~んか見当はずれの診断するんだよなぁ。

津波のメカニズムは分からない・・・アリの名前も分からない

専門家が科学的にメカニズムを説明出来ないとなると、コレはもう、オカルトの出番だな。ナニガシカのストーリーが要求されるってぇのが、人間という動物の習性だから。

人工美・・・見ないでUFOを信じる人は幸い?

シャガールは、やっぱりタブㇿーが面白い。ありゃあフルボディの油彩だから。油彩ならでは、ってなトコロを堪能するには持ってこいだ。

宇宙人との遭遇?・・・ファリサイ派は居心地いい

ミステリーってぇのは、好きモノ同士では盛り上がるけれど、傍から見ればアタマのおかしな連中に見える、ってぇのが相場。統率された環境を必要とする場では、こういったミステリーは統制を乱す原因になる。

塩と酸の効かせ方は要・・・青山学院やりすぎと違う?

静岡県藤枝市で醸される「杉錦」は、そんな静岡酒の中では異色の存在と言われる。なんといっても酸の味わいが素晴らしい酒だから。昔々、真夏に燗酒を呑もう!といった企画があって、東京早稲田のホテルで純米燗の催しがあったんだが、それにワガハイは行っ…

実際の玉音放送の話と「YARDEN 2019 Gewurztraminer」

ゴラン高原のワインを、この時季に呑むからだろうか?玉音放送ってそうそうリアルタイムに内容が伝わったワケではないみたいだからねぇ。

戦争ってさぁ・・・面倒くさくね?

今更ナニを騒いでおるのか?と思った。そんなのワガハイの高校生の頃(1970年代)にはもっと露骨だった。スポーツテストの結果が優秀だと、自衛隊から勧誘される。というコトは、学校からスポーツテストの結果が自衛隊に流れていたというコトだ。

人権後進国・・・J. S. Bach カンタータ 147番

「カンタータ147」のコラールがアタマからこびり付いて離れない。もっともラベルのボレロでも同様のコトが起こるが、それよりは相当にマシではある。

猛暑だとか酷暑だとか炎天下だとか・・・小田原にはキリスト教系教会も多い

2011年だって暑かったと思う。だが、こうしてカメラを持って散策出来る暑さだったんだなぁ。

記念についての備忘録・・・桔梗・ナスタチウム復活

記念とは何か?そこまで述べる必要はないだろう。だが、この問題が挿げ替えられていく見込みを、神学校にいた経歴のあるニセフォール・ニエプスならば察していただろう。

たぶんササグモ?

抜きやすいトコロではなく、抜きにくいトコロで生き残り始めた。そうして益々ご清栄のこととお慶び申し上げます・・・状態で、庭のディープな領域で生存を維持し始めている。

「竪穴式」の防空壕では命を守れなかった

とうとう戦中の様子を紐解くには考古学のようなコトになってきたのだ、と感じた。直接体験した人は存命していなくても、ワガハイのように伝え聞いた人も案外少ないのかもしれない。

気になるニュース・・・「自衛官3人が銃撃」「社労夢(シャローム)」

数年前に余りにも迷惑メールが多くなったのでアドレスを変更したのだが、一年を過ぎるあたりから増えてきた。最近はフィッシング系?なんだろうが、口座のない銀行からの「異常な取引」とか、ウソのアマゾンからのメールが凄い量となってきた。

カラヴァッジョは実にけしからん!

聖書っていうのは、信仰の書にとどまらない。コレ、読んでないと西欧の文学も美術も曲解や誤読に陥るし、哲学も異常に難解な理屈をこねまわさねばならなくなる。ワガハイ、これが原因でハイデガー「存在と時間」が妙な読み方に誘導されてしまった。我が国の…

直感力だろう

ロシアがやったのか?ウクライナがやったのか?或いはドサクサに紛れて別のナニかがやったのか?その三択っていうコトしか分からない。自然災害ではないというコトしか確証はない。報道から分かるコトはそれだけだ。

昨日は震度5弱と殺人事件の報道

スマホやらテレビ、ラジオから緊急地震速報の警報音が聞こえなければ、地震が起こったという状況理解さえ遅れてしまう恐れがある。

巨峰とソービニヨン・ブランの花・・・新梢一枝に一房

地上部の茎や葉については、案外虫害は少ない。だが、カビ関係は非常に厳しい。そしてここ数年で分かったコトだが、接木苗の台木によっては、ドウガネブイブイの幼虫に根を食い荒らされやすいみたいだ。このソービニヨン・ブランの台木は「3309」だが、昨年…