Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする男の戯言記録

2024-01-01から1年間の記事一覧

マクロレンズで戯れた・・・ホソヒラタアブかなぁ?

フィルムカメラと違って、マクロ撮影が楽だねぇ。先ず、ミラーレスカメラだからファインダー像が暗くならない。そして撮像素子からの画像を見ているワケだから、実際の撮影時のピントがズレることはないはず。

白くなっているメダカの卵は死んでいるらしい

人間に「変わりがあるじゃなし、溶けて流れりゃみな同じ・・・♪ 」ではないけれど、どこか堅気の世界ではないトコロとも同じようなモンで御座いますな。

暗室機材とメダカにナンの関連があるか?

楊貴妃メダカの卵・・・絵的に地味ですぅ~~~ デジカメになったから、我が暗室機材はここ数年全く使っていない。一昨年、引き伸ばし機のメンテナンスで分解掃除をしたけれど、埃が入らないようにカバーをかけたまま、部屋の隅に置いたままだ。そろそろ状態…

メダカが泳ぐ小さな水面

全体と部分・・・それは集団と個人。或いは国家と個人。世界と一国家。だが、いびつであっても一つの地球上で存続するバランス感覚ってぇのがあるだろう。

自然災害の多さに驚いていた某国大使館員

彼は美味い!旨い!と言ってパクパクと惜しげなく食べていた。ソレでイイんである。喜んでもらえればソレでイイんである!だが、余りにも頓着なく食べる姿に、彼の妻が忠告した。

衆院補選・・・与党も野党も同じ永田町界隈のムジナだよなぁ

血税使ってろくでもない審議に時間を浪費し続けるのが、国会という場なんだろう。そしてそ~ゆ~動物が人間なんである!と既に結論が導き出されてしまっている。

あったかい・・・ではなく暑い日々

鉢植えのワイルドストロベリー 暖かくなったなぁ・・・ではなく、暑くなった。クルマではエアコン(冷房)が既に稼働している。ワガハイは、フルオートエアコンが嫌いなので、マニュアルの昔ながらのエアコン装備のクルマに乗っている。つまりグレードの低い…

丹沢山 秀峰 純米酒 阿波山田錦 無濾過生原酒 2023年度醸造

昨日は、超マイナーな当ブログにしてはアクセス数が増えた。とは言え、2桁台だけど。それで、ナニが伸びたのかは分からない。多分、そのあたりははてなブログのPROっていう有料のサービスならば分かるのかもしれない。ワガハイは無料版だから詳細不明だ。 ま…

春光は強烈だ!

夏目漱石は鼻毛を抜いていたよねぇ?原稿用紙に鼻毛が植え付けられているヤツがある、という話を、夏目漱石ファンから聞いたコトがあるぞ!

ALSACE TRIMBACH RIESLING 2021

満たされれば争いが減るには違いないだろう。ただ、人間という動物はあくなき欲望の探究者だから、延々と渇き続ける・・・ってなワケで

昭和の喫茶店コーヒー

高校の頃、喫茶店でピザトーストかツナトーストを注文し、コーヒーセットにするなんて言ったら、かなり贅沢な感じだったなぁ。

しゃとうおうべるにこ/れぞるむどかんぶらすかべるねそうびによん???

破綻のないカベルネ・ソーヴィニョンの香味。ブラインドテースティングでも絶対に外すコトのない、典型的なカベルネ・ソーヴィニョンの特徴。

閑古鳥状態の整形外科・・・PEA配合の燃料添加剤

欧州の排ガス規制に適合させようとすると尿素SCRを使わざるを得ないならば、マツダの誇るスカイアクティブDの特徴も薄らいでしまう。

風景としての桜・・・桜の木の下に近づく必要はない

桜は毎年風に散らされ雨に濡れて、せっかくの花が・・・と思うのではないか?

スーパーマーケットの酒売り場に並ぶワイン3本

オーセロワというブドウ品種について詳細は知らない。あまり呑む機会もないので、たまたま安価なヤツがスーパーマーケットの酒売り場に並んでいたので買ってみた。

炸裂無濾過「森本」

今でも味はしっかりとしてて、フルボディ系だ。だが洗練度が増しているのは香味バランスが大進化したからだろう。

1割位は強度落とすからねぇ

入居してから発覚したのではないから、とりあえずは良かった点もあるよなぁ。

伸びるフジの房と休眠打破

芽吹きの遅れの理由は定かではない。単に暖かいとか寒いとかいう話しでもないかもしれない。

コーヒー抽出・・・ありゃ、湯温高かったわ!

焙煎したて、しかもフレンチローストだというコトをうっかりスルーして、お湯の温度が高めだった。

アルストロメリア・・・和名「ユリズイセン」

学者さんはユリズイセンっていうコトにしたいんだな。正式名称には日本語をいれておきたい、という思いがあるんだろうか。でも南アメリカ産だからなぁ・・・

路線バスの減便が始まった

秦野市も中井町もチラホラと空き家は目立つし、廃墟化を危惧するような物件も見られる。それを埋める為にも企業誘致と考えるんだろうが・・・

ボケはボケでもクサボケ

ココを堪能するには歩くしかない。ハイキングである。丘陵地帯を曲がりくねった農道があるけれど、道幅は狭くてすれ違いは出来ない。つまり軽トラ専用道だ。

高瀬舟が行き交っていた・・・祝!イースター

昔はこの川辺に高瀬舟が行き交っていたらしい。それに大豆や小麦、そして出来上がった醤油を積んでいたんだなぁ。

エサに夢中なメダカたち

水温が上がってきたので、メダカ達の活動も活発になってきた。全個体が無事に越冬した。メダカは強いねぇ。金魚は駄目だったからなぁ。

山菜ブームってあったねぇ

ウコギ科ではコシアブラという美味な山菜もある。コレを食すと、タラの芽よりもコシアブラを欲するようになる。

狭小庭からの春の便り

ユスラウメが咲くと、そろそろソメイヨシノも開花なんだそうだ。妻によるとそ~ゆ~コトなのだ。

カタクリの花が咲いていた

カタクリ園などでは開花が告知されていて、それはそれは綺麗に咲いているだろう。

ワサビの花芽三杯酢漬け

春先にしか入手できない。しかも流通量は極めて少ないワサビの葉茎、そして花芽の付いた葉茎が入手出来れば、これほど素晴らしいコトは滅多にない。

干物話しをしながら「Mouton Cadet 2020」

エノテカのサイトでは、ヴィンテージ2020の在庫はなくなったみたいだ。あとは店頭に並ぶものだけみたい。

ピノだわ!「Trimbach Pinot Noir Réserve 2020」

最近は薄まってしまったけれど、1980年代のフランス車って、ルノーとプジョーではまるで違ったから。それは創業地域の違い、創業者の宗教性の違いもある。