Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする四捨五入して還暦男の、適当な言語の羅列記録・自称乱学者

ワイン

TAVERNELLO Rosso Italia・・・ホラ!イイでしょ!!イイでしょ!!!

秦野産の鹿肉を扱う精肉店を、秦野市役所のWeb.ページのご案内の通りに訪ねて購入した。それはパックして冷凍されたモモ肉のスライスだった。

脱衣場の温度計が19.5℃・・・「新酒!甲州2022 新巻葡萄酒株式会社」

甲州の新酒を呑んで、クダラナイ話しを妻としている時間が保てているのは有り難い。結局、これ以上の幸いはないんである!

5回目接種の副反応は軽かった・・・ルバイヤートの新酒2本

ボージョレーが高値になったから、国産の新酒に流れているワイン呑み…ってな報道もされていたが、そ~ゆ~のはチョット無礼だねぇ。

「自衛隊だけでは国を守れない」・・・やっぱり美味いモノがないとねぇ

せめて塩野義製薬のゾコーバの供給が満たされるといいんだが。この辺りの対応力も、有事における底力を占うポイントになるかも。試されているねぇ。

「山梨特産デラウェア種 新巻ぶどう園収穫2022」一升瓶で購入した方がイイ!

安心の一杯!新巻さんのデラウエア・ワイン…キリッとした香味の仕上がりになっていて、美味しいねぇ~~。こうして書きながら香味を思い出すだけで幸せになる。お値段も手頃だし。ありがたや!

一方通行路から入るんだな・・・「機山洋酒工業(株)」

香味は軽めで甲州ブドウを生食した際の軽さそのものといった感じで、果実の皮の味や、種周辺の味、そして僅かに種をかみ砕いた時の味も淡い中に垣間見られる。渋味、エグ味は強いワケではないが、やや余韻として長めに引っ張るなぁ・・・コレはワガハイ的に…

「機山洋酒工業株式会社」と重要文化財旧高野家住宅・歴史公園「甘草屋敷」

機山ワインを購入してみよう、というワケだ。随分と昔に、甲府盆地のあらゆるワインを試飲する機会があったのだが、その時にはピンとこなかったワイナリー。だが最近、巷の評価は高い。

お値段、850円!「LOBETIA CABERNET SAUVIGNON 2021」

つまり、ドミノピザとか味の強いテイクアウト物に合わせるならばボルドーより圧倒的イイんじゃないだろうか。バーベキューにも使いやすいかな?気軽なパーティー向きってな感じだ。スクリューキャップだから屋外でも扱いやすいしねぇ。

スーパーマーケットの酒売り場で見つけた「BOIS ROYAL BORDEAUX 2019」

サン・テミリオンらしさ…というか、あの一帯の特徴らしきタッチは感じられるし、少なくともメドックとの大きな違いを感ずるコトが出来るだけの明快な個性はしっかりとある。

「Domaine Pierre Chauvin Anjou 2020」・・・安住のワイン?

遠く離れたフランスのロワールで造られたこのワインは、どうしてこうも日本人であるワガハイの舌を満たし、気持ちを穏やかにさせながら気分を活気づけさせるのだろう。

「Penedès Vega de Ribes 2017」と・・・スーパーマーケットの酒売り場から「Les Grands Arbres Vin de France 2020」

酒ネタがたまっている。先ずはこれ!「VEGA DE RIBES 2017」ヴィンテージが今までとは違う。2017である。

勝沼町産 ソーヴィニヨン・ブラン種100%使用・・・「ルバイヤート ソーヴィニヨン・ブラン2021」

ヴィンテージが2021だから、もう数年寝かせてから呑んでもイイのだが、やっぱり耐えられずに抜栓となった。まあ、若いうちの香味は若いうちに楽しまないと享受出来ないからね。

新巻葡萄酒株式会社「甲州 Reserve 2017」

冷蔵庫で冷やした一杯もまた格別だったねぇ。残暑にもってこいの美味なる一杯だった。

マグナムボトルのルバイヤート

梅雨の時季に1本開けてみて、秋にもう1本開けてみようという計画で、このマグナムを2本購入しておいたのだが、ようやく1本を開けてみたのだ。

反核メッセージの締め切り近く・・・Sierra Morena Dorado Seco - Bodegas Gabriel Gomez Nevado

今週のお題「冷やし◯◯」・・・そりゃ「冷やし地球」だねぇ。だが、冷却するのにエネルギー使っちゃうとダメだから、頼みの綱は放射冷却と緑化? だが、その前に冷却したいのがある。 世界の戦争好きな輩はアタマを冷やせ!ってなモンだ。 最も愚かで格好悪い…

お久しぶりのCAVA・・・マックスバリュで購入!

シャンパーニュを代表として、こういう酒は栓を開けるのに難儀する。妻は開けることが出来ない。

カタルーニャ・・・ Penedès Vega de Ribes 2017(赤)

微妙に変光星であるベガっていう名前が付いたワイン…その微妙な変光星という繊細な感じといい

Bordeaux (AOC) - Château Pouchaud Larquey 2012

香味は重厚な部類となるが、ダレるような重さは微塵も感じない。スムーズである。そもそも抜栓した瞬間がイイ!

一年前は「北島」・・・先日呑んだのは「Château des Seigneurs de Pommyers 2013」

瞬間的に昔呑んだポムロールを思い出す。なんか、理由もなくポムロールなんである。33540 Saint-Félix-de-Foncaude だが、上記住所で調べると場所は分からない。

電卓の分解掃除・・・注文のワイン届く

誘導雷サージは、やっぱり怖い。20年程前だが、お隣さんは家電製品全部ダメにされたからなぁ。

ロリアン勝沼甲州 2019・・・蒸し暑いからねぇ

このロリアン勝沼甲州は、イオンの酒売場で購入するコトが出来た。ま、購入出来ると分かっているので、最近は現地でロリアンに立ち寄るコトが少なくなった。

Penedès - Vega de Ribes 2019(スペイン・カタルーニャ)

半年以上、安定させた状態で抜栓したスペインの白ワインだ。ワガハイ的には例によって例の如く、最も信頼出来るオーガニック・ワインのMAVIEで購入したものだから、期待外れということは有り得ない。

「井筒ワイン NAC ピノブラン2020」と「イヅツワイン 信州(白)」

ピノ・ノワールの突然変異種であるピノ・ブランって言ったら、アルザスのワインを思い出すケド。イタリアならばピノ・ビアンコ、ドイツ語圏ではヴァイスブルグンダーって言ったりする。

「奈良井宿」「木曽平沢」は通り過ぎ・・・桔梗ヶ原の「井筒ワイン」

葡萄畑が見え始めれば「桔梗ヶ原」の交差点だ。で、今回はココを左折して「井筒ワイン」に立ち寄った。

酔い潰れ注意!・・・「山梨特産デラウェア種 新巻ぶどう園収穫 2021」

固執した概念に縛られた者には未来はない。もっと柔軟に楽しんでしまおう!というワケで、結局ワガハイ的には「呑めるか、呑めないか」の価値基準しかない。

Bourgogne Hautes-Côtes de Nuits - Château de Premeaux 2017

旨酒は、地上に生きる人間という動物の中にある、酒呑み人種に与えられた至上の喜びである。旨酒は神とともにある。旨酒はバッカスさんを思い、イエスさんを思い、松尾さんを思い、共に頂く時間ともいえる。

一宮や勝沼で巡るところ・・・新巻葡萄酒マスカットべーリーA 2019と2021

新巻葡萄酒 マスカットべーリーA 2019 2021 昨日の「甲州」に続き、マスカットべーリーAの2019と2021のコトをメモしておこうと思う。 新巻葡萄酒株式会社は、山梨県笛吹市一宮町にある。新巻というのはその地区の名前というコトで(ご近所に「北野呂醸造」も…

「新巻葡萄酒 甲州2021」再購入・・・呑みすぎ注意!

気をつけないと凄い量を呑んでしまう危険があるから、自制心を持って抜栓すべきだ。コストパフォーマンスは最強クラスのワインだと思うが・・・

ウクライナ料理「肉入りドラーニキ」を作ってみた妻・・・「ルバイヤート130周年記念ワイン」を選ぶワガハイ

はじめて作ってみたので、要領を得ない点もあったようだ。コツはおそらく、いかに薄く綺麗にジャガイモの生地をフライパン上に伸ばすか、というコトだろう。そして食感的にはモチモチとした仕上がりになり、ワガハイ的にはもう少しドライな仕上がりでもイイ…

DOMAINE PIERRE CHAUVIN ANJOU 2018

このワインは、葡萄品種がカベルネ・フランだというコトは以前も書いた。フツ~はボルドーのワインではメルローにカベルネ・フランをブレンドしている。