Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする四捨五入して還暦男の、適当な言語の羅列記録・自称乱学者

菜園・園芸

手抜き農法による豊作のソラマメ・・・ちっそりんさんかり

ソラマメはアブラムシが付きやすいと思う。そしてアブラムシ被害が出ると、ソラマメは袋が黒く変色してしまう。そういう変色が見当たらない収穫物だった。

狭い庭の植物たち・・・畑は砂漠緑化作業中みたいな感じ?

大騒ぎを繰り返していたヒヨドリがおとなしくなったのは、ブルーベリーの花が終わったからだ。妻曰く、食べてみればブルーベリーの花は甘くて美味しいんだそうだ。

危険な「採蜜」は晩年の仕事かぁ・・・ニホンミツバチ

昨日の「ダーウィンが来た!(NHK)」をたまたま見ていたら・・・ニホンミツバチだったので、ながら見していた。

夢は破れる・・・ドウガネブイブイの幼虫が3匹出てきた

ジックリと庭を眺めながら時間をかけて、狭い庭と対話しながら空間を作っていこうと思っていたのだ。まるで庭師気分でお茶など啜りながらね。

【号外】フジの房が70cm

プランター植えの我家のフジだが、房の長さが70cmになった。花はとてもイイ香りがして、小さな蜂が驚喜乱舞している。

ヒメウコギの若葉・・・ウクライナの大地だってもう春だ

ワガハイが子供の頃(昭和40年代)には生け垣も多くて、その中にウコギを見かけることもあった。だが、生け垣の手入れが面倒だからブロック塀に置き換わっていった。

ワイルドストロベリーは変異種が多いんだそうだ・・・三回目ワクチン接種で沈没中の妻!

ワイルドストロベリーは野生化する位だから、地植えならば特別施肥の必要はなさそうだ。鉢植えでは軽く肥料を補う程度で十分だろう。むしろ肥料過多っていうのはロクなことがないかもしれない。

狭い庭の勢力図・・・今年の「オステオスペルマム」はいかに? サリチル酸について

今年のオステオスペルマムは、どんな感じに花を咲かせていくのか楽しみだ。ただ、並んで植えられているアイリスの勢いが心配である。

一株の庭植えネモフィラ・・・憧れのままの「ジョイフル本田」

ネモフィラは土が肥沃である必要もないはずだし、水やりもドボドボにする必要はない。放って置けば普通は育つはずなんである。

密を避けて植替えすると花も咲く

水仙も密を避けないと綺麗な花を咲かせない。球根の増大は自らの生存を困難にしてしまう。ま、そんなコトを思いつつニュースと照らし合わせてみた。ま、庭を見ていてもこんなコトをブツブツと考えてしまうんだな。なかなか単に花の綺麗さに遊ぶコトが出来な…

乾燥パセリを大量投入・・・プランター栽培は日照不足で厳しくなった

試しに乾燥パセリを大量投入した鶏野菜スープを作ってみたことがあったが、なるほどパセリのうま味というのも、ナカナカに効くもんだということが分かった。ま、贅沢にパセリを使うならば、自宅で栽培してしまうとイイもんだ。

落花生の収穫・・・オオスズメバチとの衝突・・・「相模灘 純米吟醸 雄町」は品格!

側頭部に飛んできたナニかが当たった。すると足元にひっくり返って気を失っている状態のオオスズメバチが落ちていた。

庭を見ながら地球環境の問題を思い浮かべる・・・ソフトクリームは真冬の楽しみに?

庭を見ながら地球環境の問題を思い浮かべる・・・真鍋 淑郎(しゅくろう)さんのノーベル物理学賞の受賞という二ユースに、♪ 名前を聞いても分からない・・・ワガハイであったが、

「5-アミノレブリン酸」ってど~なったんでしょうねぇ・・・「湖池屋プライドポテト 芋まるごと 濃い芋の旨み 食塩不使用」

本日我家の日本酒は、静岡県藤枝は青島酒造の「喜久酔 特別本醸造」という王道の定番酒で御座います。コストパフォーマンス最強クラスの逸品で御座います。

追い込みに入った江戸朝顔・・・一所懸命にタネ付けてます

世の中大輪の花というのはもてはやされる傾向が、古今東西あるんだろうが、断固としてどのような花でも、ワガハイは大きく咲く花は好きではない。ヒマワリであっても、だ。

静岡県産の優れものバターとジャガイモ・大和の伝統野菜「ひもとうがらし」

ふ~ん・・・〈8月23日は湖池屋ポテトチップスの日〉なんですか。こういう菓子類(量産品は特に)っていうのはど~しても味を一定にしないといけないみたいで、ナントカエキスだとか、旨味調味料の使用が当たり前なんでしょうな。

国立歴史民俗博物館って、ワガハイにとっては朝顔の種屋さんと勘違い?・・・アミロイドβ

昨日のブログで書いた小田急線の乗客刺傷事件だが、いろいろな情報が報道されたので、幾らか分かってきた・・・とも思えない。現場は小田急線の高架上で、複々線の、しかも過密ダイヤの小田急ということは常連の乗客なら理解済みだろう。非常ドアコックを開…

暑中お見舞い申し上げます 2021年

テレビ報道はどの局もオリンピックばかりになってしまった。そうして現在起きている深刻な諸問題がマスキングされてしまう、ということはマイドなんだが・・・勿論、新型コロナ感染者の増加と、熱海土石流問題に関する情報は、なんかねぇ・・・?

図鑑といえば北隆館「原色牧野日本植物図鑑」・・・キョウチクトウは気をつけよう!

キョウチクトウというのは、毒性の強い植物だということは有名である。オレアンドリン(oleandrin)という成分が含まれていて、猛毒である。

サルナシの花・・・マタタビ科マタタビ属なんだよなぁ

タネとか苗っていうのは、ケチるとロクなことはないねぇ・・・。やっぱり折角育てるならば吟味した方がいい。手塩に掛けた結果に答えてくれる、特に苗木は吟味した方がいい。育ってきた時にあれっ?て後悔するのは、「木」というのは付き合いが長いものだか…

果樹栽培は楽しいが結実を得られるのか・・・気になる髪型ボリス・ジョンソン首相

アーモンドはバラ科サクラ属であり、アンズや桃・梅などの近縁種なので、概ねそうした植物に似た花を付けるのだが・・・身近にアンズや桃、特に梅の花は見られるので、自分で植えるならばアーモンド、と思ってしまう。

要注意外来生物・・・綺麗でもダメ!不味ければもっとダメ!?

都会の端で生まれ育った我妻は、ツユクサの繁殖力の恐ろしさを知らず、当初は借りた畑に蔓延し始めているツユクサを取り去ることをしなかった。むしろ保護しているようであった。

「さざ波」は大波のはじまりだからねぇ・・・複雑でいいのは、生モト純米酒の香味だよなぁ。

海を渡る風というのは刻々と変化し、波も一つとして同じものはない。ず~っとその場に居続けられるもんだな。

超三流のB級以下 手抜き畑のソラマメは・・・豊作だった!

畑の栽培方針に関して意見が合わないのは、ワガハイの方がしっかりと管理する栽培方針なのに対して、妻は自然栽培?という方針である・・・というよりワガハイ的には原野栽培に近いと感ずる。当人は放任栽培とも言っているが、ワガハイ的には荒野栽培に見え…

農協直売所は誘惑多し

今の季節、ホームセンターや直売に行くと誘惑が多い。いろいろな苗が売られているからねぇ・・・で、売場では夢ひろがり、妄想し、虚ろな目つきで売場を彷徨うことになる。とても危険な人と思われてしまうかもしれない。

ちょっとアナログ的なのがいい・・・そして野生の地這い藤

「大三東」駅周辺をマップで見ていたら、「本多木蝋工業所」というのを見つけた。物質感たっぷりの光ですぞ!

ファイザーのワクチンは振動に弱いというが、集中投下のショックに耐えられるのだろうか?

コロナ禍を有事とする言い方は昨年から時々あるんだが、ワクチンをまるでウイルスを攻撃するミサイルか爆弾のように理解しているのではないか?と思うような発言も見られるな。ワクチンはワクチンなのであって、兵器ではないだろう。

土作りが作物の香味に影響を及ぼすコトについて・・・あの人はたぶん波多野公介さんだったんだろうなぁ

「おいしい〈日本茶〉がのみたい 波多野公介 著 PHP研究所」この本に書かれた内容からして、行きつけの喫茶店で何度か話した方ではないかと思っておる。

プジョー5008を試乗したらガラスがAGCだった・・・酒ネタばかりじゃないか!

そして車体側面の窓ガラスはAGC製であった。フロントガラスは欧州車の定番サンゴバンだったけどね。いや~AGCですよ!いま流れているテレビCMはシンプルにアナログ的でいいですなぁ・・・実にAGCがどの様な会社なのかが分かりますな。

思い出の青学のオルガンを語るババアを思い出す・・・散りゆく藤は新しい始まり

青山学院大学に所用で伺ったことがあった。学内の彼方此方に「地の塩、世の光」という言葉が掲示されていた。それまであまり意識していなかったがミッション系だったんだね。ま、「学院」だからな。はじまりが米国メソジスト教会に関わるな。 既に天に旅立た…