Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする男の戯言記録

菜園・園芸

花の終わりにアレコレ思うコトなど・・・ヒヤシンスの水耕栽培

ヒヤシンスの水耕栽培は難易度低めらしいが、我家では数回の失敗を経て、今季はやっと綺麗な花を咲かせた。

ヒヤシンスの水耕栽培

レースのカーテン越しの光の中にヒヤシンスを置いて、マクロレンズで撮影した。あまり真剣に撮ってはいない。手持ち撮影だし・・・

再び「花かんざし」・・・その行動は認知症ではない

毎日ブログ更新が継続出来てはいるけれど、それが本当にボケ防止の為のトレーニングになるのだろうか?という疑問も出てきている。

一遍死んでも紫雲なんか現れないからねぇ~~って言ったのに?

寒いので、庭に出ないで窓際から撮影。望遠レンズは便利だ。そしてオリンパス改めOM SYSTEMだけど、ワガハイの機材はまだオリンパス時代に購入したモノだ。やっぱり軽量だから助かる。腰痛持ちには巨大な望遠レンズは拷問でしかない。

花の気持ちは分からないねぇ・・・オキザリス

「オキザリス・バーシカラー」については半日蔭になったり、直射日光が当たったりする環境に置いてみた。すると咲き始めた。だが、もう一つの「スプリング・チャーム?」は、なんか良く分からない。

輪島の知人の夢を見る

ブドウの睡眠不足も心配だが、本日ワガハイもやや睡眠不足。夢で輪島の知人が出てきて、そのコトを考え始めてしまって寝付けなくなった。

ビオラを追加購入

鳥のエサ台を作ったが、全く鳥に無視され続けている。先日も庭でスズメがやたらに賑やかだったので、ついに発見してくれたのかと期待して、そ~~っと窓を開けて観察してみた。

ドウガネブイブイ大量発生だった今季

ドウガネブイブイも昨年に引き続き、今年も多かった。それは成虫の姿だけではなく、ちょっと土を掘り返せばゴロゴロと出てくる幼虫の多さにもメゲた。この幼虫が、ブドウの根を食害する。

朝、まだ暖房の余熱で過ごせている・・・ビオラの季節

いよいよクリスマスのシーズンに突入ってなワケだ。まあ、今更いちいち新型コロナのクラスター発生などニュースにもならんかもしれんが、某、小さな教会では信徒全滅もあったらしいから。

見るからにユリ科・・・ホトトギス

最も綺麗だったホトトギスは、丹沢の沢筋に咲いていた個体だ。場所は西丹沢の小川谷入口界隈で、水流に近い崖だった。

サフランまた採れる

サフランはイランが原産という説があるけれど、資料によっては地中海沿岸という記述も見られる。つまり定かではない、というコトだろう。

サフランは放任栽培の畑にて

畑から帰って来た妻は、サフランの花を分解していた。この花のめしべを乾燥させたスパイスが、重量あたり最も高価なスパイスのひとつと言われるが、ソレを放任栽培の畑に植えておき、頃合いを見て収穫してきて、ほくそ笑みつつめしべを取り外していたのだっ…

天の国は力ずくで襲われており・・・スズメガの幼虫のコトですぅ~

それは蝶か蛾の幼虫が何処かに居ることを示している。だが、ナカナカ見つからないモンである。実は先日から鉢植えブドウの周囲に、このような状況を発見したのだが、相手も保護色的に擬態などしているから容易には見つけられない。

狭い庭の近況・・・ブドウの収穫

最後の一房は栽培者であるワガハイが食べなければと思い、収穫した。それが上の画像だ。プランター植えだから房も小さく、粒も小振りになっている。今季、花振るいが強かったので摘粒せずにこの様な感じになった。

しおれ始めが早い江戸朝顔

より早起きしないと綺麗な朝顔が見れないのは確か。だが、最近はドンドンその時間帯が早くなってきている。直ぐに暑くなってしまうからなぁ。

迷惑電話とハクビシン食害の手口

本当に必要な電話って、ほとんど掛かってこない。今や妻方の両親・兄弟ぐらいだ。スマホでも、電話の機能なんてほとんど使わないもんなぁ。

庭植えブルーベリーの収穫

沢山採れるが、なんだか実が小さくなってきた。それは暑すぎて水切れしてしまうのも一因だろう。幾ら水をやっても充足しないような感じがする。隣に植えられたユスラウメとも、土中で水の争奪戦をやっているような気がするし・・・かといって、朝昼晩に水や…

有機無農薬栽培とはいえない小玉スイカ

小玉スイカといっても、ナニせな~んにもしていない畑の収穫物だけに、直径が12~13cm程度の小振りな小玉スイカである。画像の通り、皮が非常に薄い仕上がりとなっている。

記念についての備忘録・・・桔梗・ナスタチウム復活

記念とは何か?そこまで述べる必要はないだろう。だが、この問題が挿げ替えられていく見込みを、神学校にいた経歴のあるニセフォール・ニエプスならば察していただろう。

熟成紫陽花・・・小さな空間を充足させることに専念する

放置した花がらもまた美しいではないか!と気づいたのは、ワガハイ的には40歳を過ぎたあたりだったと思う。それまでは鮮度至上主義の紫陽花に対しての価値観の中に生きていた。

こぼれ種のアサガオ

千葉県佐倉市にある「国立歴史民俗博物館」で購入した「江戸朝顔」の種からとり蒔きを繰り返しているアサガオだ。このコトは当ブログでも何度か書いた。

この頃のビオラ

小さな個体も大きな個体も、共存して元気に泳いでいる。その画像があればイイんだが・・・もう少し大きくなってもらわないと撮影し辛い。

たぶんササグモ?

抜きやすいトコロではなく、抜きにくいトコロで生き残り始めた。そうして益々ご清栄のこととお慶び申し上げます・・・状態で、庭のディープな領域で生存を維持し始めている。

ラジカセはカセットが先に壊れる・・・サイドブレーキが無い!

ラジオとカセットレコーダーが一体になっているラジカセは、単機能ではなく多機能な道具だ。そういう場合、どちらかの機能が故障してしまうと、なんともしまりの悪い状態になってしまう。

キノコが生えてきた

庭では先日から妙な虫の糞が落ちている。多分、毛虫青虫の類なのだが・・・目視できない。何処かにいる!間違いなくいるのだが、今のところ発見に至ってない。

案外昔の書物の方が便利?

モノの見方や聞き方ってぇのをとレーニングするには、絵を描いたり、モノを作ったり、楽器を演奏してみたりするのは、やがて思考力に繋がっていくものだ。

「コレオプシス(アーリーサンライズ)」と思って大丈夫そうだ

この花を見るとボリス・ジョンソン前英首相の頭髪を思い出すのだから、ジョンソン前首相はアーリーサンライズ系統ってコトだな?

本日もダラダラと思いつくままに・・・推定ホソバハルシャギク

購入した時の名札は捨てられてしまったので、正確な名前が分からなくなった。改めて調べてみると、似たような姿の花が複数見つかるのだ。それらは微妙な差なのだ。

問診の医師が主治医だった・・・シシリアンルージュの花

年間スケジュールを組むとすれば、夏の冷房を終えた時点でしっかりとクリーニングを行うのがイイらしい。

クチナシに再チャレンジ・・・6回目のワクチン接種

枯れた原因が思い出せないので、教訓は生かされない。このように記録や記憶の維持は重要だな。だから、新型コロナウイルスのコトも、まだ現在進行形であるにも関わらず、5類変更によってコロナ禍終焉的なムードが形成されてきている。