Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする四捨五入して還暦男の、適当な言語の羅列記録・自称乱学者

菜園・園芸

民主主義のはじまりは弱き者のコトバから始まったのでは?

冬の葉物野菜といえば小松菜!小松菜にアレルギーはなかったから、家族がホウレンソウのお浸しを食べていても、ワガハイはひとりで小松菜のお浸しを食べた。何となく色味が似ているというコトで、一応納得しながらワガハイはご機嫌だった。

園芸支柱のお片付け・・・赤信号を勇気で渡っちゃいけません!

ナニ ヲ イマサラ…???感染による死亡者数が連日過去最多となっている件について、専門家は要するにこう述べた。

聖ヨハネさんの記念日なので・・・鍋磨きプラス一時間の結果

聖書記述についてアレコレ思いながら手を動かしたらココまで落ちてきた。つまり、コレがワガハイの信仰の力である。信仰が救った安物の鍋ながら、コレもまたワガハイの命の一部を支えてきた鍋である。

鉢植えブドウの冬季剪定は・・・猛烈な短梢剪定!

冬季剪定というのはブドウ栽培にとっては新しいシーズンの始まりでもあるからねぇ。この剪定のやり方次第で来年の実付きが決まってくる。

骨折した時を思い出しながら・・・折れた園芸用の支柱を補修するか?

バイクに乗っていて横からクルマに突っ込まれた。プロテクターのお陰で足腰は骨折せずに済んだが、右手の小指は骨折してしまった。

トウガラシは終わってビオラの季節

今季も鷹の爪が大量収穫出来た。プランターでも一年使える程の収穫が得られる。つまり我家では鷹の爪に関しては自給自足出来ている。

「ホトトギス ユリ科ホトトギス属」・・・直ぐに名前が出てこなくなる花

ホトトギスという名前がフッと出てこなくなる。ウグイス…じゃないよなぁ?メジロではないし・・・。

切り戻した蝦夷菊は元気に花を咲かせている・・・「ヒガラ」かなぁ?

そ~っと窓を開けて外を見てみた。小さな鳥がフェンスの上にとまって鳴いている。そしてもう一羽が飛来してブルーベリーの枝にとまった。

「原色牧野日本植物図鑑」とフェンスに咲くホトトギス

かなり古い版になる「学生版 原色牧野日本植物図鑑(北隆館)」は、ワガハイにとって大切な図鑑だ。若い頃に師匠の蔵書から貰ったものだからだ。

蝦夷菊の切り戻しと「イタリア風大根のソテー」

味の素のサイトでのレシピよりもかなりシンプルな味付けの「イタリア風?大根のソテー」を食べ、テーブル上の蝦夷菊を眺めながら「丹澤山 麗峰」を呑んでいたのだが・・・

「エリザベス女王葬送式」式文・・・スーパージェッターでさえマッハ15だったのに

江戸朝顔も最終盤になってキッチリと大きなタネを付けてきた。そうして来季への繋がりを確保しようとしている。

こぼれ種から意図せぬ江戸朝顔・・・マルチングのコト

地這いの場合は、地面と接する部分の色が悪くなるし、そこから傷むコトが多いから、何らかのマルチングのようなコトをやっておかないと、仕上がりはイマイチになるかな。これは朝顔でもキュウリでも同じかな。

江戸朝顔の追い込み咲き

日本の夏は暑くなりすぎたのかもしれない。真夏はダレていた江戸朝顔が、少し涼しくなってきたらガンガン伸び始めて花を咲かせている。

今年は半月ほど花が早いような・・・秋明菊

我家の秋明菊だが元祖真打本家本元ではないだろう。特徴としては「桃花一重咲き」だからな。

プランターで育ててみた葡萄の収穫

品種はマスカットべーリーAで、収穫量は2房。たったの2房だ。しかも路地ものよりも一回り粒が小さい。だが、糖度はかなり出たと思う。

余生どの程度かワカランのに・・・またしても欲しい植物が見つかる

辛味としてはワサビの方が好きだ。あとは胡椒だ!胡椒は辛味だけでなく香りが好きだ。

ブルーベリーの収穫も終盤・・・眼精疲労の軽減を願いつつ「醫王山一畑薬師」を思い出す

とにかく視野の異常を感じたら緑内障を疑え!とは、その知人の経験談だった。

ブルーベリー・ジャム

ジャムはグラニュー糖で作るか、上白糖で作るか…我家は専らグラニューで作る。とはいっても、ジャム作りは妻の担当である。特に話し合ったコトはないが、そういうコトになった。

カメムシ13-7=6

先日プランター栽培の鷹の爪に、1mmあるかないか、といった小さな虫が複数集っている状況を見つけた。

肥満気味のヒヨドリとイソヒヨドリ・・・投票所への離陸速度がまだ足りないワガハイ

肥満気味じゃなかろうか?と思われるヒヨドリが飛行するんだが?あいつが我家のブルーベリーを食っている個体だな。

今季はバジルの生葉が使える・・・日本の「空虚な中心」

当選して国会議員になると、結局トーンがガクッと下がるんだろう。高速オフセット印刷機で、インクをケチった感じかなぁ。刷りだしに立ち会ってチェックしても、終わりの頃にはスカスカだったりしてねぇ。印刷代ケチると、やっぱりインクがケチられちゃった…

豊作になるかブルーベリー・・・選挙公報読むほどに決め手なし

100均で台所三角コーナー用ネットを購入した妻は、それをブルーベリーに掛けた。手間が掛かるが、コレでヒヨドリが食べられなくなるので収穫が増える。ただ、全てにネットを掛けられない。なぜなら、どえりゃあ手間が掛かるからだ。

暑さ対策2・・・鉢植えのウコギ・・・SANWA製のテスター壊れる

久しぶりに鋸を使った。一箇所縦挽きも行った。丸鋸の購入を考えたコトもあったが、結局未だ購入に至らず手挽き鋸である。

隙あらばヤブコウジ・・・ヒヨドリの餌場管理人?

山橘(ヤマタチバナ)の名で「万葉集」に詠まれたヤブコウジ、江戸時代にはいろいろな品種が作られたという。園芸が一大ブームだった江戸時代だからねぇ・・・朝顔なんてその代表だけど。

プランター植えのトウガラシ(鷹の爪)・・・ナス科ばかり食ってない?

シシトウ、ピーマン、パプリカ、万願寺唐辛子、それにナスなどを適宜切ってフライパンに入れて炒め物など作ると、全部ナス科の野菜だからなぁ

対空砲としては茶碗の水をぶっかける位しか出来ない?

今日の夕方あたりからはヒヨドリとワガハイの攻防が、再び始まるのかもしれない。ヒヨドリはキジバトには遠慮したのだとすれば、ワガハイには全く遠慮しないどころか、時には威嚇してくるので・・・ワガハイもナメられたモンである。

手抜き農法による豊作のソラマメ・・・ちっそりんさんかり

ソラマメはアブラムシが付きやすいと思う。そしてアブラムシ被害が出ると、ソラマメは袋が黒く変色してしまう。そういう変色が見当たらない収穫物だった。

狭い庭の植物たち・・・畑は砂漠緑化作業中みたいな感じ?

大騒ぎを繰り返していたヒヨドリがおとなしくなったのは、ブルーベリーの花が終わったからだ。妻曰く、食べてみればブルーベリーの花は甘くて美味しいんだそうだ。

危険な「採蜜」は晩年の仕事かぁ・・・ニホンミツバチ

昨日の「ダーウィンが来た!(NHK)」をたまたま見ていたら・・・ニホンミツバチだったので、ながら見していた。

夢は破れる・・・ドウガネブイブイの幼虫が3匹出てきた

ジックリと庭を眺めながら時間をかけて、狭い庭と対話しながら空間を作っていこうと思っていたのだ。まるで庭師気分でお茶など啜りながらね。