Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする男の戯言記録

菜園・園芸

ブドウのハクビシン対策

奴らはかなり知能が高く、一つの袋を破いて中身を確認し、食べ頃ではないと判断すると手を付けない。そして暫くするとやって来て、また一つの袋を破いて確認する。

クチナシ咲く

サンゴを移動するよりは国会議事堂を移動する方が、地球全体にはいい結果を生むだろうか?ま、考察する労力は無駄だろう。あんな立派かどうかは疑問だが、悪趣味な建物の中で議員たちが議論かどうかも怪しいコトを繰り返し、税金の大量消費を行っているのだ。

昨日の続きでございますぅ~「吉田克朗 展」

雑居ビル2階の画廊の扉を開けると、ワガハイの顔を見るなり挨拶もなくいきなりそう語り始めた怪しい男がいた。吉田克朗さんだ。

プロは騙すからねぇ・・・ピノノワール 間引きましたぁ~

Panasonicのデジカメ、「LIMIX S9」の製品サイトに用いられた画像が、このカメラで撮影されたものではなかった件についてだ。

今年も咲いたハルシャギク・・・いすゞはヨカッタなぁ

昨年の5月30日もハルシャギクだった。

雨上がりの庭でダラダラと植物を眺める

酒も深酒を経験しないと適量が分らん。それが二日酔いも知らずに適量が分るというのは、相当に優秀な人間である。少数だが、そういう人もいるに違いない・・・か。

ブドウの花が咲いている・・・いい香りが漂っている

ブドウ畑が近隣にある方は香りに注意してほしい。畑の中に入らなくても、脇道にまで香りが漂っているはずだ。きっと魅了されると思う。

「水性キンチョウリキッド」に迷う

島根県の県庁所在地である松江市の人口が196,748人( 令和5年3月31日現在)。まあまあ、小田原市の人口ってそういうスケール感なのか。

ピノノワールの花が咲いている

ピノノワールは率直な性質を持つ品種だと思うので、気候や土質をそのままストレートに実らせてしまう。生育環境を誤魔化せない。

人生の降下パスと例年より花穂が多いブドウ

やたらと細かい芽吹きが多いブドウなのだった。かなり整理したんだが・・・こういう年って徒長枝が出やすいかもしれない。するとしばしば枝を切る作業が入る。それは面倒なのだが仕方ない。

伸びるフジの房と休眠打破

芽吹きの遅れの理由は定かではない。単に暖かいとか寒いとかいう話しでもないかもしれない。

狭小庭からの春の便り

ユスラウメが咲くと、そろそろソメイヨシノも開花なんだそうだ。妻によるとそ~ゆ~コトなのだ。

花の終わりにアレコレ思うコトなど・・・ヒヤシンスの水耕栽培

ヒヤシンスの水耕栽培は難易度低めらしいが、我家では数回の失敗を経て、今季はやっと綺麗な花を咲かせた。

ヒヤシンスの水耕栽培

レースのカーテン越しの光の中にヒヤシンスを置いて、マクロレンズで撮影した。あまり真剣に撮ってはいない。手持ち撮影だし・・・

再び「花かんざし」・・・その行動は認知症ではない

毎日ブログ更新が継続出来てはいるけれど、それが本当にボケ防止の為のトレーニングになるのだろうか?という疑問も出てきている。

一遍死んでも紫雲なんか現れないからねぇ~~って言ったのに?

寒いので、庭に出ないで窓際から撮影。望遠レンズは便利だ。そしてオリンパス改めOM SYSTEMだけど、ワガハイの機材はまだオリンパス時代に購入したモノだ。やっぱり軽量だから助かる。腰痛持ちには巨大な望遠レンズは拷問でしかない。

花の気持ちは分からないねぇ・・・オキザリス

「オキザリス・バーシカラー」については半日蔭になったり、直射日光が当たったりする環境に置いてみた。すると咲き始めた。だが、もう一つの「スプリング・チャーム?」は、なんか良く分からない。

輪島の知人の夢を見る

ブドウの睡眠不足も心配だが、本日ワガハイもやや睡眠不足。夢で輪島の知人が出てきて、そのコトを考え始めてしまって寝付けなくなった。

ビオラを追加購入

鳥のエサ台を作ったが、全く鳥に無視され続けている。先日も庭でスズメがやたらに賑やかだったので、ついに発見してくれたのかと期待して、そ~~っと窓を開けて観察してみた。

ドウガネブイブイ大量発生だった今季

ドウガネブイブイも昨年に引き続き、今年も多かった。それは成虫の姿だけではなく、ちょっと土を掘り返せばゴロゴロと出てくる幼虫の多さにもメゲた。この幼虫が、ブドウの根を食害する。

朝、まだ暖房の余熱で過ごせている・・・ビオラの季節

いよいよクリスマスのシーズンに突入ってなワケだ。まあ、今更いちいち新型コロナのクラスター発生などニュースにもならんかもしれんが、某、小さな教会では信徒全滅もあったらしいから。

見るからにユリ科・・・ホトトギス

最も綺麗だったホトトギスは、丹沢の沢筋に咲いていた個体だ。場所は西丹沢の小川谷入口界隈で、水流に近い崖だった。

サフランまた採れる

サフランはイランが原産という説があるけれど、資料によっては地中海沿岸という記述も見られる。つまり定かではない、というコトだろう。

サフランは放任栽培の畑にて

畑から帰って来た妻は、サフランの花を分解していた。この花のめしべを乾燥させたスパイスが、重量あたり最も高価なスパイスのひとつと言われるが、ソレを放任栽培の畑に植えておき、頃合いを見て収穫してきて、ほくそ笑みつつめしべを取り外していたのだっ…

天の国は力ずくで襲われており・・・スズメガの幼虫のコトですぅ~

それは蝶か蛾の幼虫が何処かに居ることを示している。だが、ナカナカ見つからないモンである。実は先日から鉢植えブドウの周囲に、このような状況を発見したのだが、相手も保護色的に擬態などしているから容易には見つけられない。

狭い庭の近況・・・ブドウの収穫

最後の一房は栽培者であるワガハイが食べなければと思い、収穫した。それが上の画像だ。プランター植えだから房も小さく、粒も小振りになっている。今季、花振るいが強かったので摘粒せずにこの様な感じになった。

しおれ始めが早い江戸朝顔

より早起きしないと綺麗な朝顔が見れないのは確か。だが、最近はドンドンその時間帯が早くなってきている。直ぐに暑くなってしまうからなぁ。

迷惑電話とハクビシン食害の手口

本当に必要な電話って、ほとんど掛かってこない。今や妻方の両親・兄弟ぐらいだ。スマホでも、電話の機能なんてほとんど使わないもんなぁ。

庭植えブルーベリーの収穫

沢山採れるが、なんだか実が小さくなってきた。それは暑すぎて水切れしてしまうのも一因だろう。幾ら水をやっても充足しないような感じがする。隣に植えられたユスラウメとも、土中で水の争奪戦をやっているような気がするし・・・かといって、朝昼晩に水や…

有機無農薬栽培とはいえない小玉スイカ

小玉スイカといっても、ナニせな~んにもしていない畑の収穫物だけに、直径が12~13cm程度の小振りな小玉スイカである。画像の通り、皮が非常に薄い仕上がりとなっている。