神奈川県
落葉を見て、我が頭部の侘び寂を思う夕暮れなのだった。
平塚っていったら、世襲議員のこのお方しかいないっしょ。
日が暮れる前に帰宅出来たのでヨシとしよう。東名高速は渋滞で大変なコトになっているみたいだった。
当たり前の原材料しか使われていないのが良い。もう、圧倒的にコレでイイのだ。
震生湖の紅葉情報になるのではないか?と思ってブログに画像を載せてみた。
カドミウムの境川への垂れ流しやら、PCB保管のナンチャラで問題になった場でもあった。
永田町から里に下りてきて、ワケわからんコトやってる魑魅魍魎っていう図は、案外クマさんとダブって見えてくる点もあるんだよなぁ。
購入出来たのは「あんこ」だけだった。昼頃に伺ったところ、他の種類は売り切れていた。
事情通に言わせると、ある農家の方々はJAを見限っているらしい。「既にJA直売の時代は終わった」とまで語っていた。
地元の味噌、醤油、酢といった小規模な製造者は、年々減少を続けている。実は酒蔵の減少よりも深刻だと思っている。
遺跡を前に手も足も出ないワケで、となったらやれるコトはただ一つ!説明板を読んでおこう。
立札は「公所」と「根坂間交番前」の交差点の間に位置する。
平塚にある日産車体も生産が終わる。ここではADバンとNV200が作られているらしい。
昨日の宮ケ瀬湖 津久井湖や相模湖エリアへのルートとして宮ケ瀬湖を抜けるか、それとも躱すか?その判断は悩ましい。 宮ケ瀬湖を抜けるにしても、「やまびこ大橋」を渡らずに半原方面に抜けるか、或いは「やまびこ大橋」「宮ケ瀬虹の大橋」を渡って宮ケ瀬湖…
日頃の裏街道人生が、この時に実る。普段と全く変わらない、ほとんどクルマの走っていない道を淡々と移動した。
原発事故の放射性物質が拡がっているというニュース報道を聞いて、やがて日本にもやって来るだろう放射性物質で箱根が汚染される前に、歩いておこうと思ったのだった。
海が荒れている様子は、山からも確認できる。
住所的には神奈川県大磯町生沢というトコロで、小田原厚木道路の大磯インターを出て近くの「東の池」だ。
用いる魚を鯛にして食紅を使わなければ、小田原駅(神奈川県)で昔から売られている「鯛めし弁当」のような感じになる。
不思議なカップルが「アルファロメオ GIULIA」から降り立った。某国の大使館員だろうか?知らんケド。
丸山というのは、丹沢山塊の真っただ中に位置するのではなく、酒匂川が平野に流下する際にある低山だ。
「銀座通り」バス停から北に向かって少々歩くと「須藤町」の石碑がある。
小田原厚木道路の大磯インター(小田原厚木道路大磯PAのトコロ)を出て直ぐのトコロだ。
ガラス工芸家の小林貢(1932~2024年)の作品が展示されていた。
古き日本の木造旅館を味わえるのだろうか、インバウンドにウケているという噂もある「日乃出旅館」の前を歩く。
「ディープスポットうらちょう」と記述があるからディープなんである!
すると・・・ネコがやってきた。
商業エリアの東口とは全く異なる、もうひとつの小田原駅近風景である。
そうして妻は長生きし、ワガハイはサッサと御国に招かれるんである!
全く収穫が得られないというワケではないけれど、生梅を潤沢に売るほどの収量は得られそうない梅林の状態が確認出来た。