Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする四捨五入して還暦男の、適当な言語の羅列記録・自称乱学者

神奈川県

新東名高速「伊勢原大山IC」~「新秦野IC」を走った

4月16日に開通した新東名高速「伊勢原大山IC」から「新秦野IC」を走った。トンネルが長~い!だが、トンネル断面が大きいから圧迫感は少なく走りやすい。出来たばかりだから路面が荒れていないので、乗り心地はすこぶる良くて静かで快適だ。

【号外】久しぶりに神奈川県内の感染者数をまとめておこう

ウクライナのコトで、忘れてはいないものの少し影が薄くなったコロナ禍だが、久しぶりに神奈川県内の感染者数をまとめておこうと思う。

「富士自慢」と「蜂龍盃」を呑む

静岡県御殿場市には、かつて複数の酒蔵があった。幾つあったか忘れたが、少なくとも3軒はあったと記憶している。

「薄にごり生原酒」・・・理想社会のバランスは一升瓶の中にあり?

「薄にごり生原酒」このタスキ状に添付された一升瓶を見た時に、まさしく一生瓶と勘違いするかのような魅惑を覚えた。もう、逃れるコトは不可能である。

「丹澤山 純米酒 阿波山田錦70 無濾過生原酒 生モト 2021年度醸造」・・・明るい西丹沢の渓相美を思い出しながら

クリーンなイメージだ。西丹沢を形作る石英閃緑岩の、明るい渓相を流れる沢水を思わせる。その風景を思い出させるねぇ。

6万6千年前の箱根火山の大爆発・・・「千貫岩」とシュワシュワ「三菱ガス化学 山北工場」

火砕流の跡か…説明板によれば、これがアチコチに広がっているということだ。確かにここから少し上流にある内山発電所の先にも、こんな感じの崖がある。ま、この件は別の機会にまた書こう。今日はここ大口に話を絞る。

氾濫と治水の歴史・・・文命堤

ジオサイトに佇む文化遺…序の口の知識に過ぎないが、やっぱり自然の猛威・驚異を治めていく苦労はまだまだ続いていることに溜息が出る。

ポクポク・・・ブンメイテイチクテイジカンケイシリョウ・・・カ~ン??

有形文化財と無形文化財って、切っても切れない関係にある。有形文化財だけ残しておいても、ソレだけでは意味不明になっていくし、無形文化財だけでは、ソモソモの成り立ちの場が失われていくから、単なる時代遅れの娯楽になりかねない。

2021年12月19日の続き・・・福澤神社に立っている説明板から脱線話

吉宗と大岡越前が出てくれば「暴れん坊将軍」である。なるほど、暴れ川だけに暴れん坊将軍なのか!とガッテンした??

三寒四温の頃は喘息に厳しい・・・ジョウビタキと太ったイソヒヨドリ

コロナ前は、マスクしていると奇異な目で見られるコトもあったんですが、そういう点では最近は楽ですね。奇異な目で見られないというのは、やっぱり気が楽ですよ。

「純米吟醸 盛升 無濾過生原酒」・・・ロシアは殿のご乱心説?

一つの不良的考え方を書いてみよう。そもそも今生きている世界は神の国・・・「御国」なんである。神が創造された世界なんである。だからそもそもあなたは今、既に御国に居る!のである。

「2021年度醸造 純米吟醸 無濾過生原酒 〈赤紫隆〉槽しぼり」・・・噛まずに読めるか?

昭和の時代の料理の味の傾向というのは、やっぱり現在よりもコッテリして濃厚な感じが多かったような気がする。フレンチだって今のコース料理なんか食べると軽いもんなぁ・・・

少し我が脳ミソをネジ巻・・・ネジ切れない程度(神奈川県新型コロナウイルス感染者数)

最近は、ペットも愛されて穏やかな環境で過ごすから長寿になった。コロナ禍で戦争とは・・・全く人々を愛犬ほどにも愛していない、としか思えない。

「相模灘 特別純米 無濾過生酒」香味変化はバランスが崩れることなく澄んだ雰囲気

僅かなスミ…そう感じたのは抜栓30分後あたりだっただろうか、繊維の染めでは、どんなに鮮やかに染めた布でも、染料に僅かなスミ(黒)を混ぜるのだそうだ。そしてその混ぜ加減が・・・まあ、いろいろ布地の表情を作り出すそうだ。そういうイメージを感じなが…

「神奈川県立いせはら塔の山緑地公園」・・・弱者から立ち現れた原点を思い出しながら歩く

目指せ達観!なんでも強気ならばコトが済むワケではない(ウクライナ情勢に絡んで思っている・・・つまり大国はビビっているんだよな)。弱者から立ち現れた原点を思い出してみようではないか!(ジョン・ロックのコトね)

コウヤボウキ・・・「神奈川県立いせはら塔の山緑地公園」散策しつつ思う

弘法大師なら、この状況をどの様に導こうとするのだろう。現代では、祈り拝む信仰では多くの人々を救えそうにないからな。

「2021年度醸造 純米吟醸 亀の尾 隆 無濾過生原酒 槽しぼり」・・・ふぅ~~長いなぁ

2021年度醸造 純米吟醸 亀の尾 隆 無濾過生原酒 槽しぼり 神奈川県山北町にある川西屋酒造店のお仕事、「2021年度醸造 純米吟醸 亀の尾 隆 無濾過生原酒 槽しぼり」だ!・・・ふぅ~、長いなぁ。 以下リンクの通り、ワガハイも呑んできた「亀の尾」の最新作…

追悼し、忘れない・・・東名高速道路54.8キロポスト界隈

ここは2017年6月5日「東名高速道路あおり運転事故」の現場である。あおり運転が社会問題としてクローズアップされるきっかけになった事故の現場だ。酷い事故っていうか事件だった。

標高350メートル付近からの秦野盆地の展望「三廻部」・・・本日軽めの文章量

山際に行けば寒暖差があるからだろうか、蕎麦など植えて収穫し、地元の蕎麦粉を使った蕎麦屋さんがあったりする。

春の光は日に日に力強くなってきている・・・「源実朝公御首塚」

生徒さんの作品の方が面白い!ってコトはしばしばあるわなぁ。やっぱりゲ~ジツは手練れになっちゃあイケンわなぁ。生前の岡本太郎さんって、遠巻きに姿を見かけたコトがあったが、

昨日の誤変換の訂正・・・ミナモトノサネトモコウミシルシヅカ「源実朝公御首塚」

チャンと読むには「みなもとのさねともこうみしるしづか」となる。コ……暗記しないと読めない。

神仏を怖れぬ老人・・・白菜と「源実朝公御首塚」

「源実朝公御首塚」という史跡がある。まあ首塚だから気持ちイイもんではない。ワガハイがはじめてココに来た時は、まだ時代は昭和の末期だったが・・・「田原ふるさと公園」も無くて、もう少しおどろおどろしい印象だったように記憶している。

気になるニュース「ステルスオミクロン」「機体の揺れで肋骨骨折」「丹澤山 純米酒 若水70 生モト無濾過生原酒 2021年度醸造」

抜栓直後は新酒感漂うメロン系の香りがほのか、そして味わいはやはり辛めで硬く閉じた印象だ。少しずつほぐれてくるのはいつものコトだが、香りは徐々に穏やかになっていく。これはプンプンと鼻に付くような強い香りではないので好印象だ。むしろ新酒を蔵元…

時流というのはあるなぁ・・・酒米「五百万石」を見かけることが少なくなった

いつの間にか「五百万石」を見かけることが少なくなったし、「協会9号酵母」っていうのも少なくなった。一時は9号だらけだったケドね。これ、ワガハイが購入する酒販店に並ぶ酒が、たまたまそういうコトになっているだけだろうか?

92年間の水の流れ・・・当ブログは3年目に入る

当ブログは2020年の立春に始めたので、また一回り続いたコトになる。始まりは毎日更新することは考えていなかった。今でも毎日更新することを目標にしているワケではない。だが、毎日続いているなぁ・・・

人影のない水路脇を歩いて「福沢第二発電所」横の段丘を上る

山岳ガイドの人と話した時に、舗装路を長く歩き続けることが出来ても、山道ではバテてしまう、凸凹道では筋肉痛になってしまうというコトはある、と聞いた。やっぱり山歩きは山歩きで鍛えるのが一番らしい。ま、そりゃそうだろうがね。

水流沿いの散歩・・・「流水式低落差型小水力発電機」

暴れ川っていうことは勾配がある地形というコトだから、水力発電が行われるワケだ。酒匂川沿いには、中小規模の水力発電所が多くある。その設備として取水施設や山中を貫く水路、崖に突然現われる水圧鉄管、川筋に突然水飛沫を上げる放水施設が見られる。

凄い状態の木があった・・・「基礎疾患はない」って自己申告かねぇ?

植物は生きることしか考えていないように思える自分がいることに気付く。死の直前まで生きるコトに向っていれば良いのだ・・・そう教えられているような気が、ワガハイの勝手な都合で感ずるのである。

藤原範茂卿の墓・・・神奈川県南足柄市「範茂史跡公園」

昨日の当ブログの散歩道に至ったのは、「範茂史跡公園」という文字を地図上で見つけたからである。ついでのある時に行ってみよう、そしてその界隈に面白そうな散歩道がありそうだ、というワケだった。

遠征散歩・・・神奈川県南足柄市の農道

あっ!フジフィルムじゃないんだったねぇ…フジフイルムだったんだな。コダックはコダツクじゃないのにねぇ