Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きする四捨五入して還暦男の、適当な言語の羅列記録・自称乱学者

静岡県

沼津で再会・・・「秘蔵酒四二三号 杉錦」

今回購入した杉錦は、通常の取扱店ではお目にかかれない酒で、特約店ならではの世界というコトだろうか。「森本」と合わせて静岡酒のディープな世界に禁断症状を感じ始めていたので、沼津まで足を伸ばして購入した。

田圃はもう「ひこばえ」・・・静岡県小山町の田圃風景

今朝は台風14号の影響で、時折強い降雨がある。収穫を終えてない…収穫期に微妙に達していない品種など、倒伏被害が出ないと良いが。

収穫近し・・・田圃って綺麗だなぁ!

住所的には静岡県駿東郡小山町大胡田っていうトコロになる。県道150号が馬伏川を渡る近辺だ。

継続は力なり・・・道の駅「ふじおやま」の充電スポット使えません

相変わらず、充電器は壊れたままのようだ。もう、修理しないのだろうか?

夏向きのお酒・・・「杉錦 夏の純米吟醸 山田錦100%」&「杉錦 エドノナツザケ」

ゴクリゴクリと飲み干してしまいかねないから要注意だ。気付いたら足腰立たない、という状況に陥る人がいてもおかしくはないだろう。

【号外】道の駅「ふじおやま」の充電スポットは故障継続中

相変わらず故障中だった。コチラ方面へ完全電気自動車でお出かけの方はアテにしないように。

「金明」根上酒造店を道の駅で買う・・・東京国税局の職員などが詐欺の件

「金明 純米酒」は、根上酒造店のお酒としてはスタンダードなモノになると思うのだが、コレを入手するには御殿場市内の酒販店を目指すよりも道の駅の方が手っ取り早い。

赤錆ってぇヤツは存在感が暴力的に強い・・・判読不可な説明板

説明板って、ナニかの時に予算が付いたら作ったってなワケだろうから、普段は補修する予算も組まれていないんだろうな。それに、コレをしっかりと見る人っていうのも、果たしてどれ程いるんだろうか?

田圃の風景が綺麗だねぇ・・・静岡県小山町大胡田

どうか無事に収穫を!と、やっぱり祈る気持ちになるもんだな。そして環境の大切さを身にしみながらも、地球温暖化、SDGs・・・いろいろ言葉が出てくるにしても、ロシアの愚行でギリギリのタイミングを失ってしまったような無念さに、ワガハイは少々落ち込む。

伊豆山神社と熱海土石流・・・忘れちゃいね~ぞ!

伊豆山神社 静岡県熱海市の伊豆山神社は、確か伊豆という名前の原点である。伊豆山権現、伊豆大権現という言い方もある。ワガハイが子供の頃、祖父達の世代は伊豆山権現と言っていたと記憶している。伊豆山神社っていうと「?????」的な反応をされたコト…

「実証実験の街」と力業のバウハウス

新しいコトを始めようとするときは力業なんである。泥臭さなんか感じない都会の街並みだって、マッチョな建設機械が土を掘り、運び、土埃にまみれてヘルメットかぶって、安全帯つけて足場に登り

「山廃純米 杉錦 誉富士」日本酒度+11 酸度1.4 精米歩合70%・・・蒲郡で最高潮?

誉富士 「誉富士」は静岡県で開発された酒米だ。酒米の王道「山田錦」にγ線を照射して突然変異を起こさせ、その中から選別したものらしい。 ま、「山田錦」の欠点を補い、かつ静岡県の香味感性に呼応する個体を選別した結果が「誉富士」というコトだろう。 …

道の駅「ふじおやま」の充電スポットはブチ壊れております

ワガハイはガソリン自動車に乗っているので、電欠の恐怖を味わったコトはない。だが、アテにしていた充電スポットが「故障中」っていうのは、ド~にも困るだろう。しかもこの看板が、意外と立派な出来のモノなのも気になる。

「富士自慢」と「蜂龍盃」を呑む

静岡県御殿場市には、かつて複数の酒蔵があった。幾つあったか忘れたが、少なくとも3軒はあったと記憶している。

焼肉・焼きそば・焼魚・・・総合火力演習だぁ!

斜めドラムが回転して炒め物作っても、なんだか洗濯機で炒め物作っているようなイメージではないか!やっぱり中華鍋をしっかり振ってもらわんと面白くない。

ふらふら散歩・・・「御殿場線 第一庶子踏切」その2・・・特急ふじさん号の通過

この車両の色ってフェルメール・ブルーなんて言ってたよなぁ・・・フェルメール好きは多いからねぇ。ラピスラズリの色の近似色っていうコトなんだろう。要するにウルトラマリン系のブルー塗装っていうコトだな。

鳴鏑という優雅な雄町酒・・・御殿場の根上酒造店

これは高級ですぞ!極少量を口に含んでジックリと堪能する酒だ。濃醇だがクドさはなく、余韻も美しい。

橋は繋がっている(静岡県小山町 第二東名工事)

第二東名の工事は進んで、橋は繋がっている。しかし随分と高いところを走るんだなぁ・・・なんと橋脚の長いことよ。高所作業ばかりだから、建設作業は大変だなぁ。

旨酒讃美!「杉錦 エドノアキザケ」「新酒 丹沢山」

昨年のエドノアキザケと比べて、今回のモノは酸度が下がっているだけではなく、口当たりがよりマイルドになっていた。それは今季の購入が遅れたというコトもあるかもしれないが、全量「誉富士」を使っているというのも影響があるだろう。この酒米は当り柔ら…

踏跡や獣道、鉄塔巡視路をフラフラ・・・秋の足柄峠

踏跡や獣道、鉄塔巡視路なんていうのをフラフラするのも、植物を見るには面白い。特に箱根や丹沢のハイキングコースや登山道は整備されているし、歩く人も多いので発見が少ない。そうして通常ルートを逸脱して歩いていた時期があった。

変な人ってぇヤツは記憶に残るねぇ・・・秋の足柄峠

20代の独身時代、アメリカ人のマッチョな彫刻家と、某山域にあるキャンプ場で待ち合わせしたコトがあった。季節はちょうど今頃だろうか。その晩は他に人の居ないそのキャンプ場でテントを張って一泊したんだが・・・ワガハイがキャンプ場に着くと、彼のクル…

遠州横須賀急ぎ足巡り・・・「三熊野神社」

「三熊野神社」である。横須賀城址から1.5kmほど東に位置する。ワガハイはクルマで移動してしまったので、古からの街道筋ではないか?と思われる道筋には神社仏閣が複数あった。家並みは建て替えられているものの、その道に面した建て方で、かつての風景とい…

だいたい3000字書くと終わるな・・・コロナ禍はまだまだ終わってない筈だよな

「二度あることは三度ある」と言うが、ならば三度あったら四度あるのだろうか?新型コロナ感染者の波も、第五波があれば第六波もあるだろうと身構える。人出が増えて、加えてワクチンの有効性も徐々に下降線を辿っていく運命は証明されているのだから、軽症…

御前崎売店の海景は気持ちよかったなぁ・・・貝殻売ってたな

御前崎の売店で売られていた貝殻は、磨きすぎだけど綺麗でしたなぁ・・・この日、ワガハイは観光で行ったのではなく、仕事の時間待ちで立寄ったので、貝殻購入には至らなかったケドね。

それってドコで売ってるのかなぁ・・・こちぴかり?

昨日、一昨日のブログに関連して、麻生さんの問題発言を書き出してみた。神奈川県民であるワガハイとしても、こういうのって、もうデリカシーの問題は既に通り越している、と思う。

熱海市の土石流災害・関係先を家宅捜索・・・海景を眺める最高の条件

昨日のニュースで「静岡県熱海市の土石流災害」のコトが報じられた。「静岡県警が、神奈川県小田原市の不動産管理会社の元代表の自宅など関係先を家宅捜索し、強制捜査に乗り出した」というのだ。そして家宅捜査に入るのが遅いなぁ・・・と思ったんだが、こ…

10年もすればベンツもBMWも朽ち果てる・・・ああ、草庵にいて、心静かに・・・ムハハ!

祖父に連れられて小田原の天麩羅屋に入ったことがあった。小学校3年生位の時だったかな。国道1号線からチョイと横に入った路地にあったお店だと思うんだが・・・大人になってからそのコトを思い出して、懐に余裕のあった時にその店のあったと思われる場所を…

登熟の始まった神奈川県平塚産の枝豆・・・収穫始まる神奈川県足柄上郡開成町金井島の田圃風景

若々しさというよりも豆らしさが目立ってきて、食感もややバサついてきた。だが、これはこれで噛みしめると美味!甘さが強くなってきているので、使用した天然塩の風味とも相まって、なんだか良く出来た豆腐の風味にも似たタッチがある。

静岡県小山町の棚田・・・さあ新米の季節だぁ!

標高が350メートルあるので、風は涼しく感じられて高原の秋といった風情だった。冬は寒いだろうねぇ・・・標高の低い平塚や小田原界隈の田圃に比べて寒暖差のある土地で収穫される米だけに、やや米粒が小さいような印象もあるが、噛みしめたときの甘味は強い…

「線状降水帯」・・・ワガPCは最初「戦場降水帯」と変換しおった!

ワガハイが住む神奈川県の隣、静岡県では熱海の土石流(ますます人災という感じが強くなってきた)と、もう一つインパクトがあったのは黄瀬川大橋の落橋だ。あの橋は一時、頻繁に渡っていたからなぁ・・・・